リコールにより入れ替わった車には、前の車では付いていなかった、パワーウィンドウ、センタードアロック、リモコンミラーが付いた車が来ました。後は前に付けていた物をそのまま引き継ぎ取り付けをしました。内容は先ほど言った通りなのだが、入れ替わって来た車を動かしてみると、これ前のエンジンと同じなのと言いたいぐらい、エンジンの吹けも悪く、走りが悪く、燃費も悪い。従って、オイルなども少し良いものなどでやりましたが、あまり変わらなかったです。エンジンの当たり外れは、本当にあると言うのがつくづくわかりました。そんな車を約一年半乗りました。結果2台またいで3年乗りました。本当に色々とあった車でした。この車を乗っている時に東京モーターショー(その前から毎回行っていた。)に行った時にある車と対面して衝撃を覚えました。それは次の車にて話しします。
リコールにより入れ替わった車には、前の車では付いていなかった、パワーウィンドウ、センタードアロック、リモコンミラーが付いた車が来ました。後は前に付けていた物をそのまま引き継ぎ取り付けをしました。内容は先ほど言った通りなのだが、入れ替わって来た車を動かしてみると、これ前のエンジンと同じなのと言いたいぐらい、エンジンの吹けも悪く、走りが悪く、燃費も悪い。従って、オイルなども少し良いものなどでやりましたが、あまり変わらなかったです。エンジンの当たり外れは、本当にあると言うのがつくづくわかりました。そんな車を約一年半乗りました。結果2台またいで3年乗りました。本当に色々とあった車でした。この車を乗っている時に東京モーターショー(その前から毎回行っていた。)に行った時にある車と対面して衝撃を覚えました。それは次の車にて話しします。このミラージュに問題あったのは後ろのテールランプの間から外からの水が漏れてトランク、室内に水が入り込みました。これは、テールランプとボディーの間に隙間を埋めるシール接着剤による水漏れが原因なのだが、この修理4回直しに出しましたが、結局直らずに、業者側からの配慮で同じ車の新車の交換の方向になりました。この時に業者に2つの条件の選択をしました。中古のハッチバックのサイボーグか今と同じ車の新車の条件をだしましたが、業者は後者を選びました。結果この車とは一年半の付き合いとなりました。エンジンなど駆動系も調子良かったので残念でした。
前回のミラージュを引き継いで、次に購入したのはミラージュ4ドアセダン1600VIEーRの4速ATのボディーカラーはガンメタリックを買いました。この車買う時にギャランの2000も考えましたが、やはり金額が高いと言う事でミラージュにしました。このミラージュから三菱のマークがスリーダイヤマークが甦り、同時にギャランGTO以来のツインカムエンジンの復活になりました。自分としては、初めての4ドアでした。エンジンは1600のツインカムで125PSの14、5Kmのパワーで、やはり前の車と比べるとパワーがかなり違うから、走りは本当にいいですね。足まわりもスポーティーグレードで固くなっていますが、すごく足まわりの格段の進歩で走りやすくなりました。タイヤは195HR60ー15のポテンザのRE86とホイールはリネアスポーツのホイールで決めました。後にフロントに純正のスポイラーとグリルはハッチバックのグリルに変えました。オーディオはpioneerのカロッツェリアのフルセットを装着しました。燃費は7Kmと前のミラージュと同じくらいでした。車自体は調子良く良かったのだが、あるクレームがこの車に起こりました。その件は次のブログにて書きます。
