今日は、彼女のお兄さんの引っ越しの手伝いをしていましたが、その合間の雑談で彼女と友達の事で色々語っていましたが、これは彼女とある種共通なとこありました。良く、困った事あれば相談してと言う事を聞く事あるけど、確かに悩みを聞いてスッキリする範囲も一つなのだが、ある程度の範囲になると口先ばかりなのが結構多いと思う。僕から言えば、口先なら言うなと言いたくなります。僕はどちらかと言うと人見知りが強い方だから、そんなに友達は多くない方だから、深い付き合いがとかく多い方だけど、本質的な友達は同性だと一人だけですね。本質的に付き合える友達は一人いるか?いないと僕なりには思います。
パ・リーグは西武、ロッテ、ソフトバンク、オリックス、楽天、日本ハムの順位ですが、今は1位~3位、4位~6位がダンゴになっていますが、特にロッテがすごくいい戦い方をしていますのに対しここ数年優勝に関連している日ハムが調子が悪く苦しんでいた中で交流戦前から日ハムの調子が本当に上がり始めているのがすごく感じていますが、全体見て感じたのは、ロッテ、西武、ソフトバンクは先発や抑えもそこそこ安定している印象があり、特に西武、ロッテの攻撃力の強さとソフトバンクの機動力がすごくいいですね。オリックスは、攻撃力はそこそこだが、投手陣は数はいいが、後は安定感が欲しい、楽天は攻撃力がもう少し欲しいと感じました、日ハムは出だしは攻撃力、投手陣ともひどかった。今は投手陣も整い、攻撃力も上がり、いい状態ですが更に、先発投手と抑え投手をそれぞれ一人ずつ増えれば、より勢いが出ると感じました。日ハムとオリックスはこれから順位を変えていくチームになると思います。
今のとこは、セ・リーグは昨日時点で巨人、阪神、中日、横浜、広島、ヤクルトと言う順位ですが、交流戦が始まった時は中日がすごくいいスタートを切ったと思いましたが、ロッテに連敗でやはりイマイチと言う感じに思いました。全体的には、差が開いているように思えているが、中身などを見ると差が無いように感じました。決定的な物が無いと感じました。巨人は、抑え投手陣が不安定、中日、阪神、広島、横浜は先発投手陣が不安定、ヤクルトは打線が得点出来ないと言う風に感じました。これは両リーグ感じる事なのだが、防御率が悪いです。やはり優勝に関わるなら防御率は3点台の前半にはしないと思います。今ヤクルトは打線が打てない影響で最下位にいますが、この長い低迷を投手陣が我慢して打線が得点を多くすれば、まとまった連勝が出来、上位争う可能性を感じました。今のセ・リーグの下位3チームは一つのきっかけで上位3チームと互角に行く能力があるから、不気味にも感じました。