​飛鳥(あすか)と申しますオカメインコ
夫と3人の子どもの5人暮らしルンルン

 

アラフォー夫婦
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3人目が生まれて節約魂に火が

 

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おはようございます、こんにちは、こんばんは飛鳥です魚しっぽ魚あたま





最近、長野県の学校給食で起きた食中毒事件、皆さん知っていますか?



今回の事件で特に気をつけないといけないのは、こんなポイントです:



・ヒスタミン食中毒って意外と知らない怖い病気

・青魚(赤身魚)の取り扱いに注意が必要

・症状は、まるでアレルギーのよう

・加熱しても防げない恐ろしい食中毒



具体的に何が起きたのかというと、



長野県白馬村の学校給食センターで、カジキを使った給食を食べた子どもたち46人が次々と具合が悪くなったんです。



顔が赤くなったり、頭が痛くなったり、下痢をしたりといった症状が出たみたいです。



ヒスタミン食中毒って、聞きなれない言葉ですよね。



簡単に説明すると、魚を保存している温度が高すぎたり、適切に管理されていないと、細菌が増えてヒスタミンという物質が作られます。



これが体に入ると、まるでアレルギー反応のような症状が出るんだそう。



でも怖いのは、腐敗臭もしないし、見た目も普通なところ。



「少し古くても大丈夫」なんて思っちゃダメなんだって。



加熱しても分解できないから、要注意!



我が家でも、これを機に冷蔵庫の中をチェックしようと思います。



特に気をつけるポイントは:



・魚は買ったらすぐに冷蔵庫へ

・冷蔵庫の温度を定期的にチェック

・詰め込みすぎに注意

・解凍した食材は再凍結しない



子どもたちの健康、本当に大切ですよね。



みんなで気をつけていきましょう!






さて、今日はここまで。



今日も最後まで読んでくださってありがとうございます



では今日も無理せずのんびり頑張りましょう。

お仕事の方は気を付けて行ってらっしゃい





お試しだけでも是非♪

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