​飛鳥(あすか)と申しますオカメインコ
夫と3人の子どもの5人暮らしルンルン

 

アラフォー夫婦
子ども:5歳・2歳・0歳

 

3人目が生まれて節約魂に火が

 

できる範囲で節約をして暮らしに彩りを紅葉

 

日常の記録と自分が「すごい!」と思ったことを発信していきます

 

 

 

 

おはようございます、こんにちは、こんばんは飛鳥ですおにぎり



私が選ぶテーマは重いお話になりがちですが、大事だなと思うことなので良ければ読んでみてください。



物価高がすごいことになっていますよね。



私も家計を預かる身として、毎日の買い物で「えっ⁉️」って思うことばかり。



でも、私たちと同じように大変な思いをしている人たちがいるんですショボーン



特に給付型奨学金を受けている若者たちの現状を知って、本当に胸が痛くなりました。



今回は、そんな若者たちの現状についてシェアしたいと思います。



・給付型奨学金月7万円でも生活が厳しい現実

・家賃を払うと食事も満足に取れない

・1日1食か2食が当たり前に

・学費値上げで追い詰められる学生たち

・将来への不安を抱える若者たち



私にも子どもがいますので、この子たちが大きくなった時のことを考えると、今からドキドキしてしまいますアセアセ



最近、あるシェアハウスに住む18歳の専門学生さんのお話を知りました。



映像クリエイターという夢を追いかけている素敵な方なんですが、現実は本当に厳しいものでしたショボーン



給付型奨学金として月7万5800円もらっているのに、家賃と交通費を払うと、ほとんど手元にお金が残らないんです。



「コンビニの弁当が贅沢品になってしまった」


「カップラーメンですら、ちょっときつい」



そんな言葉を聞いて、子を持つ親として言葉になりませんでした。



東京の大学に通う学生さんの状況も深刻です。



家賃5万8000円のアパートで暮らす方は、この前所持金が1566円だったそう。



実家からの支援も難しく、奨学金とアルバイトで何とかやりくりしているけれど、最近の物価高で本当に大変な状況みたい。



そんな中で、さらに追い打ちをかけるように大学の学費値上げの話もガーン



「将来への不安しかない」


「夢はあるけど、うまくいくかな...」



若者たちのそんな声を聞くと、社会全体で支えていく必要があるんじゃないかって思います。



私たち親世代にできることって、なんだろう?



選挙に行って、若者の未来のために一票を投じることはもちろん大事。



でも、それ以外にも・・・


・若者の声に耳を傾けること

・世代を超えて対話すること

・できる範囲で支援の輪を広げること



なんて考えています。



子育て中のママさんたちも大変な毎日だと思います。



でも、たまには自分の子ども以外の若者たちのことも考えてみませんか?



この記事を読んでくださっているあなたは、どう思われましたか?



コメント欄で、みなさんの思いや考えを聞かせてください。



今朝も最後まで読んでくださり、ありがとうございました!




では今日も無理せずのんびり頑張りましょう。

お仕事の方は気を付けて行ってらっしゃいギター



お試しだけでも是非♪

美味しくて時短調理のつよ~い味方


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