KIWAのブログ

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ひさびさになってしまいました!



本業の方の仕事の忙しさと、無料レポートの作成等
その他に追われていてというのはただの言い訳なのでやめます。



僕自身の時間管理に問題がありました笑



嬉しいことにコンサルの連絡が舞い込んできております。



大体きてくださる方は僕と同じかそれくらいの歳の方々が多いです。




あ、ぼくは現在24歳です。←




就職して2年目とか、就活中とか、社会に出たか出ないか
それくらいのかたから相談や質問などが多いです。





彼らは俗に言う「ゆとり世代」




僕もそうです。





土曜日の午前授業がなくなって完全に土日休みになって、
教科書の内容がたくさん削減されて、



今の26歳以下の方が対象になっていたものですね。





現在では「脱ゆとり製作」が行われて、教科書の内容も厚くなって

時代の変化に合わせて、インターネットを使った授業が
小学生の頃から学ばれています。


僕はゆとり真っ最中で、小学校の頃なんかパソコンで
エクセルかペイントかなにかで、自分のネームシールをつくりましょう!

的なことしかしませんでした笑






僕らゆとり世代は、社会に出たとき何かミスをすると
「これだからゆとり世代は」

と必ずついてきます。


それは僕らがいけないのではなくて、
僕らをそう育てた日本の教育の問題です。






僕らは、そういう新しい制作に試されたのです。



そうやって操られながら育っていくことは、
なにも「ゆとり世代」だけではありません。



もっと上の世代の方も、今義務教育を受けている世代も。


ずっと続いています。






本当の情報や、いろいろな事を操作して
僕たちのもとへ届かないように動かされています。











2011.3.11に起こった震災の後も、現地の状況が映されていましたが

あんなにも沢山の方が津波等の被害に遭われて亡くなられたのに





なぜ死体が転がっている映像がなかったのでしょうか。






倫理観どうこうでなく、本当の現状をもっと真っ直ぐに
伝えるべくではなかったのでしょうか。



これは僕たちに届かない情報の一例にすぎず、
もっともっとたくさんのことが歪ませて伝えられています。



本当の情報は自分で掴みに行かなければ見つけることはできない。




親に聞いたって親も、こんな環境で

みんなと同じようにするのがいい、変わったことをすることが悪い



そう教えられて育ってきた人たちだから、親に聞いても正解ではないかもしれません。

これも、親が行けないのではありません。そういう時代の教育だったのです。










「自分で感じた正解を、掴んでください。」






僕はそうアドバイスしています。



大事なのはそこです。




なので、

そんな社会の渦の中から、生還者を生むことが

僕の使命です。





あ、コンサル生が駅に着いたっぽいのでここらへんで!



読んでくれてありがとうです!




superlaugh:]