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*:..。o○☆゚ココロにもサプリメント*:..。o○☆

巷にあふれる健康情報に惑わされるな!
ココロとカラダを若く健康に保つにはいったい何が必要なのか?
そこが知りたいアナタへ☆

セミナー

昨日、アドバイザリースタッフ研究会が

主催する研修会に参加してきた。

アベノミクスの一環で、成長産業である
健康食品に規制緩和(?)が実施されるが、
平成25年度、つまり来年の3月までに
健康食品への機能性表示が許可される。

現在の薬事法では、効能効果を標ぼうすれば
その製品は医薬品とみなされる。
たとえ、それがあきらかに食品であっても、だ。

そして、当然のことながら医薬品としては
未承認なので、効能効果を表示した食品は
未承認医薬品として取り締まりの対象となる。

日本では口に入れるものは、
医薬品か、食品か、ふたつにひとつの選択しかない。

欧米では「サプリメント」というカテゴリーがあり、
食品でも医薬品でもないものとして周知されている。
機能性表示はサプリメント独自のもので、
一般食品には適用されない、というのがルールだ。

ところが。

日本における今回の機能性表示解禁の動きは
サプリメントと一般食品のきりわけを後回しにして
議論されているという。

「サプリメント」という明確なカテゴリーがなければ
極端な話、にんじんやカレー、チョコレートにだって
機能性が表示できてしまう可能性がある。

さてさて。
いったいどうなることやら。






ブログ更新頻度が低い

FBも t

ほとんど書いてない

mに至っては

PWすら忘れた


なんだかめんどうなんだよね


そういえばニュースで

若者のSNSばなれが進んでいるとか


そろそろ新しいコミュニケーションが現れるのか

それとも

リアルコミュニケーションを

みんなが求め始めたのかな


猫VSネズミ


未開の地に住むひとびとが崇めるシャーマン
打ち鳴らす太鼓の音に乗って
トランス状態となり神が降臨する

しかし、録音された音で
トランス状態に入ることはありえない
なぜか

ヒトの耳は16000ヘルツ付近までの
音しか聞くことができないが、
皮膚はそれよりもさらに
高い周波数の音を感じることができる

このために耳で聴く音と
皮膚が感じる音が体内で共鳴し、
独特のうねりとなって
シャーマンはトランスするのだ

録音された音源の周波数帯域は
ヒトの可聴域内で制限されているため
皮膚からの聴覚情報が得られず
シャーマンがトランス状態になることはない

また、眼球の奥、網膜にあって
光を感じるロドプシンという物質は皮膚にも分布し、
赤い光を当てると皮膚の修復を早め、
青い光では修復を遅らせるという

詳しい話はこちらで⇒肌が聴く音


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