初めに前回"クローンから考えること"でやるとか言ってましたが、タイトル変えました(>人<;)
すいません(・Д・)ノ
まず、クローン技術とは簡単に言えば細胞を使って生き物を複製するといった事です
また
いつだか忘れたんだが、ひつじを複製してたはず笑
(すぐ、死んじゃったんだよね~_~;)
といった技術なんです笑
ある意味人の想像を超えた
神の技術といってもいいのかな(・Д・)ノ
というのも、人が人をクローンすることができるんだから笑(;^_^A
もし、一般に使えるなら
ある人は子供ができないから父親、母親をクローンする人もいれば、
大切な人を生き返すというように同情できることに使う人がいるだろう
だけど、
クローン技術は人間の命のかけがえないということを忘れさせてしまうのではないかとおもう!!!
考えてみてほしい、
テレビで病気を患っている人を見て
普通命のかけがえのなさを考える
人間の死を見ることで個人は他の個人に変えられないというをわかり、かけがえのなさを知る
世界に一つしかないからかけがえないヾ(@⌒ー⌒@)ノ
クローン技術で
個人が個人で無くなるのだから、かけがえのなさがわからなくなる
そして、命を軽く考えるようになるだろう笑
だからと言って、殺人とかは人間に感情と同情がある限り今と変わらないと思う
てか、今までツラツラとかいたけどクローン技術が完璧に同じひとを作るのかということが僕の意見では考えらていないのはすいません
そんでもって、クローン技術がかなり進んでいるものの一般には実践使われていないから現実味がないので残念だ(-_-;)
前のブログよりちょっと憂鬱で意見が固まってなくてすいません
まあ、今気づきましたがやはりまだ生死について考えるのはまだ20歳には若いですね泣
そんでもって、生死は他のトピックに比べて感情などにこたえを求めてしまうからですかね?
次回の内容は"情報の重要性と恐ろしさ"について書こうと思います
賛成、反対の
意見があったらどんどんお願いいたします
(^_-)-☆
