オタリーマン人生 -495ページ目

相対性理論

日本人3名のノーベル賞受賞を祝って。


またも持論。


タイムトラベル。


ご存知のように…


千光年離れた恒星の輝きは千年前に放たれた光。


準光速で飛行すると物体の長さが縮み、時間の経過も遅くなる。


つまり、未来へ行けるのである。


地球の周りを同様に回れば浦島太郎になれる。


そして、宇宙は光速で膨張している。


その彼方にあるのが宇宙の地平線。


その先は「無」。


そこから宇宙の中心へ瞬時に移動出来れば…


その誕生を観ることが出来る。


過去に戻ることが空想出来る。


だから今の生活水準を下げる。


即ち原始人になること。


過去に戻る。


あなたにそれが出来ますか?


パラレルワールド

またしても時論。


重さは釣り合っていなければ発生する。

従って、ビッグバンにより無から有が生まれ、質量が半分になってしまったのなら…


我々の世界いや宇宙と全く反対の物質で構成される宇宙が存在する筈だ。


反宇宙。


時の流れも過去という未来へ進む。


その世界とこの世界が接触したらどうなるか…


爆発?


いや全てが消えてしまうだろ。


そして、また…


誕生。

素粒子

私の勝手な素粒子論。


皆さんの周りにある…例えば、本。


手に取れますよね。


不思議に思えませんか?


目に見え、手に取れることを…


細かく砕いていったら最後はどうなるのでしょうか?


よく小さな頃にこの中にまた別の宇宙があるかもしれないと考えたことありませんでしたか?


でも今のところ、それは無いようです。


それが最小単位と証明されたのですから。


もう一つは釣り合っていなければ崩壊してしまうということです。


だから、この場と反する場が存在する筈なんです。


だって現世だって善人と悪人で釣り合っているでしょ!?


閉口。