前は折れまくり迷いまくり、ボスにたどり着いたら残り時間全然なくて、
8層をペアでクリアが出来なかったのですが、
その話をしていたら、リベンジしたい欲がメラメラと。


そして行ってきました。

ザ・海底インサイド



記念撮影して、いざ参る!
と意気揚々と侵入したが、これ、前ほどじゃないにしろ多難で、
丁寧にMobを狩っていたら、口入れはクリアしたものの、
あともうちょっとのところでボスを倒せず終了。


悔しすぎるので、再侵入。

ザ・海底インサイド



今度は余裕を持って倒せました。
ぐどねぃむが何かひらめいてました。


あ~~よかった!

1本折れたけど、今度はきっと折れないはず。
危なく折れる寸前だったのはもう少しあったけど、うん。


クリアできてとても嬉しい。おういえ。
夏と言えば、海とかなんとか。

自然と触れあうとか、良いよね。
森林浴とかして自然を感じてフワァァァー。

気持ちの良いものを、そのまま感じる。おういえ。

しかし、ありのままをそのようにただ見つめ、ただ感じる、それは難しいことでもある。
それが出来たなら、とっても自然なのだろうと思う。
それが出来たなら、小さな変化も大きな変化も、スケールの異なる事象も、
そのまま感じて、とらえることが出来たら良いなと思う。


ねこを見てるとよくそんな風なことを思う。


死神に出くわし右往左往する人々。

$ザ・海底インサイド



死神こわいけど、以前にくらべれば慣れたものです。
よく遊ぶメンバーだし、動きやすいし、何度も来たエリアだ。


ところで、よーかいの靄のせいか、時折画面が滲む感じがあるのだけど、前からだったっけか。

$ザ・海底インサイド


ええ、7月もそろそろ終わりそうな今日この頃。
健やかな夏を過ごしたいものです。
ま、おなか壊すんですけど。


先ほどからPCがカリカリカリカリと何か頑張ってる様子ですが、
ウイルスチェックとかでしょうか。重たいです。


今更ですが、七夕とか何かいろいろありましたよね。
コロポックル浴衣ゲットだぜキャンペーンとかありましたよね。
どうしてサンダルくれないの。

ザ・海底インサイド



浴衣と全然関係ないですが、
こういう板の間ってなぜだか好きです。
ミクの新しいダンジョンも板の間ありますよね。
高所はこわいですけど、板の間のあの感じは好きです。
なぜかは分かりません。

お寺とかの板張りの廊下とか良いですね。フローリングとは異なる感じ。
雑巾がけが相応しいあの感じ。

それにしても、画像の敷き板は1枚1枚がビッグサイズ。どんな大木でしょうか。



先週なんて火床で遊びました。
火床で遊ぶと言っても、イベントに誘ってもらって遊んできたんです。
鬼ごっこですよ。

鬼ごっこ。
こわいですね。ザ・イミテーション・オニ。ドクロ←ホネ。

この鬼ごっこは、いわゆる増え鬼、追いかける側が増えていくタイプの鬼ごっこでした。
1段の王心で逃げて、鬼にタッチ(ブッコロス)されると鬼になると。

でも考えてみれば、
鬼がタッチして、逃げてる子が鬼になって追いかけ始め、
鬼は子になって、逃げ始める。
とても不思議なものに思えますね。鬼が子になっていいのか?

ゾンビや吸血鬼で考えたら、下僕だか仲間だか、増殖していくのは分かる。なんとなく。
でもゾンビが人間に追いついたら、人間がゾンビになり、ゾンビは人間になるのはおかしい。


鬼ごっこにしても、鬼が捕まえたら鬼の勢いが増え、追われる方の勢いは減る。
こちらのが自然に思える。
鬼だった存在が子になって逃げるのは不思議。

と、主催者の方が言っていたかどうかは定かではないですが、楽しいものでした。


ザ・海底インサイド



イベントの〆には、みんなでえんとつ掃除をしたかどうかはともかく、
運営さんとえんとつ掃除さんとのタイマンがあったかどうかも分かりませんが、
企画運営はご苦労さまだったと思います。ありがとうでした。


煙突掃除職人を生粋のドイツ人に限るなんてことがあったそうですが、
板の間に牛乳こぼして雑巾がけってのは臭いがすさまじいですね。