他のアプリでエクスポートしたOPMLファイルをボタン一つで新しいファイルとしてインポートできる様です。
左側にある”File Pane”を開いて
上にある"+ボタン(Create New file)"を押して
”Import from OPML”を選びます。
予めエクスポートしていたファイルを選択すると
そのファイル名で新しいファイルが作られ、エクスポートした内容通り(インデント、ノート、リンク)にインポートされます。
因みに、わざわざOPMLファイルを作成しなくても、OPML形式に出力したデータをコピペしても、きちんと元通りに張り付けられます。
WorkflowyとDynalistの相互で試してみましたが、以前はOPML形式のデータをそのまま貼り付けてもうまく貼り付けができませんでした(OPMLの表示そのもので張り付けられたり、ノート部分もトピックになってしまったりしていました)がその点も強化され、トピックの相互互換が出来るようになりました。
これでWorkflowyのデータをごっそりDynalistに移管するのも楽になりましたね。





