本日も超サイヤ人の悟空フィギュアの紹介(笑)

 

 

 

 

 

「DRAGONBALL LEGENDS COLLAB-KAMEHAMEHA SON GOKOU」

 

ドラゴンボールレジェンズとのコラボフィギュアなのですが、

このフィギュアめちゃくちゃカッコいい!サイズも大きめで迫力があり

かなり出来のよいフィギュアです。

超サイヤ人悟空には、前述の超像Artの悟空が存在するため

個人的に決定版とは言いませんが、人によってはこの悟空こそ

決定版だ!という方がいても全然不思議じゃありません。

そしてこのフィギュアのいいところはこれだけのクオリティを誇り

ながら相場が今のところ高くないんです!

超像Artは高すぎるけどカッコいい超サイヤ人悟空のフィギュア

がほしいという方にはオススメの一体です。

 

 

続いてこちら。

 

 

 

 

 

 

「造形天下一武道会5 其之一 孫悟空」

 

おそらく、原作のフリーザと最後の決着をつけるシーン

フリーザの命乞いに自らの気を分け与える悟空

でもフリーザはその気を利用して宇宙船に向かい飛び去る

悟空に向かって背後から攻撃…悟空は仕方なく

 

「バカヤローーーーッ!!!!!」

 

と叫びながらフリーザに止めを刺します。

原作ではその時の表情が描かれていないためこのシーンで

あると断言できませんがまあそうなのかなと思ってます(笑)

その後の悟空のむなしいというか悲しそうな顔も印象的な

シーンです。

 

この造形天下一武道会5は、原型師の方々が2人ペアで

フィギュアを作成するという趣旨だったようで、

この悟空とは父親であるバーダックがペアとなっていて

飾るときも2つを並べて飾ると単体よりもっと映えます!

 

 

フィギュアとしては、すごくいい出来でカッコいいのですが

乳首が若干気になっていました(笑)でも原作のコミックを

あらためて見直してみるとたしかにこんな感じで乳首が

描かれていますね(笑)さすがの再現度です!

 

 

本日はもう一つ

 

 

 

「SUPER MASTER STARS DIORAMA THE BRUSH Ⅱ」

 

このフィギュアもかなりカッコいいフィギュアですよね!

 

フリーザ「な…な…なにものだ………」

 

悟空「とっくにごぞんじなんだろ!?」

 

悟空「オレは地球からきさまをたおすためにやってきた

   サイヤ人……」

   「おだやかな心をもちながらはげしい怒りによって

   目覚めた伝説の戦士…」

 

悟空「超サイヤ人孫悟空だ!!!!!」

 

このシーンのフィギュア化だと勝手に認識しています(笑)

このフィギュアも非常に人気が高いですよね~!

フィギュアの販売の仕方の関係が現在相場が高く

なってきています。

 

 

これで、私が現状所有している超サイヤ人悟空フィギュアの

紹介は終了!今後、よほど気に入る作品が登場しなければ

超サイヤ人悟空のフィギュアは入手しない方針ではあります。

といってもカッコいいフィギュア登場したらすぐに買ってしまう

とは思いますが(笑)

本日も悟空の超サイヤ人フィギュア紹介していきます。

 

 

「一番くじ ドラゴンボールZ限界突破編 フィギュア賞 孫 悟空」

 

超像Artの悟空と同じ構図かと思いますがクオリティの差は歴然ですね。

2008年2月発売のものなので現在のフィギュアと比べても決して

クオリティが高いとは言えませんが、当時はこれでもカッコいいほう

でした。

 

 

 

「フィギュアアーツZERO 孫 悟空」

 

2013年受注生産販売のフィギュア。

顔が細すぎるというか当時でさえちょっとがっかりした記憶が

あります。

 

昔のフィギュアを見ていると、ここ最近のフィギュアのクオリティは

ほんとにすごいなとしみじみ感じます…

 

 

 

本日も超サイヤ人悟空(笑)

 

決定版と呼べるフィギュアがキャラごとか形態ごとに一つ所有

していればいいという考え方なので、超サイヤ人の悟空は

これ以上必要ないのですが、さすが主人公だけあってカッコいい

フィギュアが多い!結果としてほしくなってしまいます…(笑)

 

 

 

 

「ジャンプ50周年 アニバーサリーフィギュア 孫 悟空」

 

カッコいい!ただその一言です。出来の割に相場が高くなっていない

ような気がするのでオススメのフィギュアです。

 

 

本日はもうひとつ紹介

 

 

 

「一番くじ HISTORY OF SON GOKOU」

 

知人からのもらいものです。もらうのでなければ自分で入手は

しなかったかな~…とにかくデカイので迫力はありますね。