【ニュース】ブログの稼働状況
ブログってやっぱり長く続けるのは難しいみたいですね。
だんだん飽きてしまうような傾向が多いようで。
ネタがあまり無くなってしまうのが一番の原因でしょうか。
だんだん飽きてしまうような傾向が多いようで。
ネタがあまり無くなってしまうのが一番の原因でしょうか。
国内ブログ総数は1690万、8割以上は更新されず 7月4日13時12分配信 ITmediaニュース 総務省・情報通信政策研究所がこのほど発表した国内のブログに関する調査によると、今年1月現在、ネット上で公開されている国内ブログの総数は1690万で、1カ月に1回以上記事が更新されているアクティブなブログはそのうち約300万と、約18%に過ぎなかった。 【他のグラフを含む記事】 調査は、国内の20のブログサイト・ブログ検索サイトを対象に記事のクローリングなどで実施。15歳以上のブログ開設経験者に対して2月15日から18日にかけてアンケート調査も行い、2351件の回答を得た。 アクティブブログは04年~05年にかけて急増したが、その後は約300万で横ばいが続いている。現在、1カ月間に開設されているブログ数は40~50万。2001年1月以降に開設されたブログの総計(削除済みのものを含む)は累計で約2240万だった。 毎月の新規書き込み記事数は04年から05年にかけ急増。その後はやや減少傾向で、近年は4000万から5000万程度だ。 国内ブログの記事総数は13億5000万件、データ総量は約42Tバイト(うちテキストは約12Tバイト)。ブログの総データ量は、記事数や画像、動画の増加に伴い、毎月1.6Tバイト前後増えている。 アンケートから抽出したブログの開設動機は、自己表現(30.9%)、コミュニニケーション(25.7%)、自分の情報を整理・蓄積するアーカイブ(25.0%)、収益(10.1%)、社会貢献(8.4%)の順で多かった。 スパムブログの内容は、多い順に販売誘導系(38.3%)、アフィリエイト収入目的(17.1%)、アダルト・出会い系(7.0%)。
【ディズニー】東京ディズニーランドホテル内覧会
昨日はプレスプレビューがあったようですね。
たまたま休みだったので前を通りかかると、テレビ局やらなにやらがたくさんいました。
有名人もちらほらみかけたりして
たまたま休みだったので前を通りかかると、テレビ局やらなにやらがたくさんいました。
有名人もちらほらみかけたりして
<東京ディズニーランドホテル>「シンデレラ」「白雪姫」の部屋も 8日オープン 4月に開園25周年を迎えた「東京ディズニーリゾート(TDR)」(千葉県浦安市)に8日開業する「東京ディズニーランドホテル」の内覧会が2日開かれ、「シンデレラ」や「白雪姫」など4つのキャラクターをイメージした客室がお披露目された。 直営ホテルとしては「ディズニーアンバサダーホテル」(00年)、「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」(01年)に次ぎ3番目。「東京ディズニーランド」(TDL)のメーンエントランスの正面に建設された9階建てで、延べ約8万9000平方メートル。TDL内のショッピング施設「ワールドバザール」と同じく、ウォルト・ディズニーが生まれた英ビクトリア朝時代の建築様式で、客室数は最大の705室(19タイプ)だ。 入口には、映画「ファンタジア」の世界をイメージした水のモニュメントが置かれ、3階のロビーは、最上階まで約30メートルの吹き抜けになっている。国内の直営ホテルで初めて取り入れられたキャラクタールーム(103室)では、「シンデレラ」が水色、「白雪姫」が黄色、「ピーターパン」が黄緑、「ふしぎの国のアリス」が桃色のそれぞれのテーマカラーで統一され、映画の一場面を描いた絵やそれぞれキャラクターが登場する壁紙で作品の世界に浸れる。
【ニュース】エコ展示
確かに最近、家電量販店にいくとテレビとかの電源が消されていますね。
なんか、ちょいと物足りない気もしますけど、昨今の原油高騰などを考えると
仕方ないんですかね。
なんか、ちょいと物足りない気もしますけど、昨今の原油高騰などを考えると
仕方ないんですかね。
繁華街のネオンのほうこそ消すべきだと思ったりもして。(^-^;
ビックカメラ 展示商品の電源オフ 省エネなどアピール 6月30日21時19分配信 毎日新聞 拡大写真 環境対策として電源が切られた展示商品の薄型テレビ=東京都中央区のビックカメラ有楽町店本館で2008年6月30日午後5時11分、長谷川直亮撮影 夏場の電力需要期を前に、大手家電量販店のビックカメラが、薄型テレビなど消費電力の特に大きい展示商品の電源を切る取り組みを進めている。5月上旬までに全国27店でスタート。省エネをアピールするとともに、光熱費の削減も図る。 【写真特集】ビックカメラ:アムロとシャアで「謹賀新年」 ガンダム年賀はがき登場 電源を入れたままにしておくのは、画質などを比較するのに必要な商品にとどめ、それ以外は顧客から要望があった時だけ入れる。3月から段階的に実施し、現在は薄型テレビとパソコンの3割、照明機器と電話機の5割の電源を落としている。同社全体の3%分の消費電力を削減でき、年2000万~3000万円の電気代節約につながるという。 大手では、ケーズホールディングスも全国約300店で同様の省エネ作戦を行っている。【宇都宮裕一】 【関連ニュース】