【日々雑感】修学旅行
いまどきの修学旅行って海外が多いようですね。
僕のときは広島と岡山でした。瀬戸大橋の夕焼けが綺麗だったのが覚えています。
僕のときは広島と岡山でした。瀬戸大橋の夕焼けが綺麗だったのが覚えています。
高校生の修学旅行先、豪州が1位に 中国は急減 2005年10月25日17時08分 高校生の海外修学旅行先としてトップを続けていた中国が、04年度は訪問した高校数が102校と半減し、かわってオーストラリアが235校で1位になったことがわかった。調査結果を25日、公表した文部科学省は、03年にアジアで流行した新型肺炎SARSと靖国神社参拝問題などによる日中関係の悪化が原因とみている。 調査は隔年で全国すべての公私立高校を対象に行っている。今回は計5414校に04年度の修学旅行先などを聞いた。 この結果、04年度に海外に修学旅行に行った高校は870校。参加者数は延べ約16万2000人で、前回の02年度よりも約1割減少した。 行き先国は、1位はオーストラリアで、韓国、アメリカと続く。前々回、前回は1位だった中国は4位に落ちた。SARSが流行したシンガポールも前回の135校から97校に減った。 文科省国際教育課は「中国で今年4月に反日デモが起きた際には各校から行き先変更の相談をかなり受けており、今年度も減少する可能性がある」と話す。
【劇団四季キャスト】マンマミーア 10/25夜
ドナ・シェリダン 早水小夜子 ソフィ・シェリダン 吉沢梨絵 ターニャ 前田美波里 ロージー 佐和由梨 サム・カーマイケル 渡辺 正 ハリー・ブライト 明戸信吾 ビル・オースティン 松浦勇治 スカイ 鈴木涼太 アリ 丸山れい リサ 玉井明美 エディ 川口雄二 ペッパー 望月龍平 アンサンブル 田辺 容 関川慶一 神崎翔馬 深堀拓也 染谷 裕 上田 亮 大塚道人 小林英恵 岡 聡里 村上 智 孫田智恵 大田未稀 片山加奈子 黒崎 綾
【日々雑感】モツ鍋
鍋の季節になってきましたが、今年はモツ鍋の人気が復活しているようです。
モツ鍋ブームって7年位前でしたっけ??
モツ鍋ブームって7年位前でしたっけ??
僕はさくさく食べやすくて好きなんですけど、最近もっぱらみかけないですね。
モツ鍋人気また復活 90年代前半に大ブームを巻き起こした「モツ鍋」の人気が復活している。30代後半以上には懐かしく、若い世代には新鮮に受け止められているようなのだ。昔取った杵柄(きねづか)で、オジサン世代が食べ方やウンチクなどで主導権を握れる数少ない料理!? 鍋が似合うこれからの季節は、モツ鍋で若い女性や部下の尊敬を勝ち取ろう! ●今年のトレンドは塩味だ! かつてのブーム時は、モツ鍋はしょうゆか味噌ベースのスープがポピュラーだった。しかし、第2次ブームの今は味付けが多様化。今のトレンドはズバリ「塩」だ。 銀座「九楽々」のスープは牛と鶏のダシがベース。しょうゆ味、辛味噌味スープもあるが、締めのチャンポン麺との相性がいいことから、塩スープで作るモツ鍋「本丸」(1人前1344円、2人前〜)が1番人気。グツグツと煮えたぎる鍋には、野菜(キャベツ、ゴボウ、ニラ、タカノツメ、スライスしたニンニク)がタップリ盛られ、下には和牛の小腸、ハチノス、ギアラの3種類のモツが。あっさり味でスルスル胃の中に吸い込まれる。 さあ、食べる段になったらオジさんの出番だ。「野菜に火が通るまでもう少し待ちなさい」「最近のモツは新鮮だから臭みもないし、味が薄い塩味のスープで食べられるんだよ」「モツ鍋は、モツのゼラチンやコラーゲン、野菜のビタミンや食物繊維を一緒に取れる美容食。明日の朝はお肌プリプリかもね」など、モツ鍋に関するウンチク、食べ方を嫌みにならない程度に披歴しよう。もちろん、締めはチャンポン麺で(367円)。 ▼PM5〜12(土日祝PM4〜11)、無休。中央区銀座3―4―17 銀座チェリービル4F (電話)03・3538・6644。今月6日には池袋店も開店 ●鶏、牛、豚…6種のモツが味わえる 宮崎の地鶏「ぢどっこ」の料理がウリの「日本橋ぼんぼり京橋店」。鶏から取ったスープにカイエンペッパーや味噌で味を調えた、辛くて病みつきになる「辛いモツ鍋」(1人前800円、2人前〜)が人気だ。 特徴は、鶏、豚、牛の3種類のモツを6種類使っている点。取材日は弾力のある歯応えの牛の血管、大腸やゼラチン質がプルプルとした牛のアキレス腱、コリコリとした地鶏のハツと砂肝、豚のトリッパ。いずれもその日仕入れられる新鮮な生のモツばかりで、今日は何が入っているかな〜と楽しみになるぞ。 ▼AM11:30〜PM2、PM6〜11:30(土PM6〜10:30)、日祝休。中央区京橋3―7―9 (電話)03・5524・1338 ●ポン酢で食べるモツしゃぶも登場 変わり種では、肉の卸業者が経営するホルモン専門店「五臓六腑」と、空間プロデュース会社のキューブがコラボレーションして出店した「五臓六腑(EN)」の「もつしゃぶ」(1人前2900円、2人前〜)。 特選黒毛和牛のタンやカルビ、ハラミ、ミノ、小腸などを湯にサッとくぐらせ、ポン酢かゴマだれで食すという趣向。小腸はトロリと甘味のある脂身が溶け、後味さっぱり。煮込むだけがモツ鍋じゃない! 新鮮だからこそ、臭みを気にしないで楽しめる逸品だ。 ▼PM6〜翌AM4(日祝〜PM11)、無休。港区西麻布1―8―8 (電話)03・3423・0688 ●自宅でつつきたければ通販がある! 自宅で家族とモツ鍋をつつきたい、という人は通販も要チェックだ。第1次ブームの火付け役で、94年に閉店した「もつ鍋元気」(http://www.leglant.com/genki/)。ここが熱烈なファンのために、2年前から通販セットの販売を始めていた! 和牛のモツ、濃縮スープ、チャンポン麺、ニンニク、タカノツメが入って4人前4000円から(送料950円〜)。昆布ダシに濃い口しょうゆ味のしっかりとした味付けだ。11月15日には六本木に「もつ鍋元気」の店も復活する予定だ。 第2次モツ鍋ブームの仕掛け人ともいわれる恵比寿の「博多もつ鍋 蟻月」(http://www.arizuki.com/)。なかなか予約が取れないことから、ここの通販も大人気だ。白味噌ベースとしょうゆベースの2種類があり、2〜3人前4500円〜(送料700円〜)。こちらは野菜や豆腐も付き、鍋と水を用意するだけでOKのお手軽さだ。