ディズニーと劇団四季の世界 -22ページ目

【劇団四季】キャッツ 4/4 夜

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先々週に引き続き猫劇場までいってきました。
女性陣の変化はといえば、カッサとバブくらいですかね。

チェランペ

こないだはふらつきなどが目立ったんですが、
今日は問題なくいい感じで演技しているように見受けられました。
ちょこまかしていて、ランペっぽくてなかなかかわいいです。

夢ジェリロ

こちらも安定している夢ジェリロ
調子が悪いとすぐにわかってしまうのですが
いまは好調の姿でした。
王クンとのペアはぴったしですね。

千堂ヴィク

余裕をもって演じられているような気がします。
スタイルがいいので、ライトアップに映えますね~。

有永ディミ

やっぱ遠めで見ると痩せた様な気がします。
ディミ連投をしているとやっぱり疲れるんでしょうかね。

【ひとりゴト】鷲宮神社

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今日はお休みを取ったので、散歩がてら鷲宮神社まで散策に行ってきました。
平日の昼時なので、混雑も無く平和な神社になっていました。

お正月にきたときは激込みだったので、こういうときはいいですね。
境内にある桜の樹も、8分咲きといったところでしょうか。

【ニュース】不況で賞与減少

不況の影響でボーナスもあんまりでなさげですねぇ。
今年は節約志向でいかないと。

<夏のボーナス>大幅減の見通し みずほ証券発表
4月2日11時16分配信 毎日新聞


 この夏の民間企業のボーナスは3年連続で前年を下回り、落ち込み幅は6.5%との見通しをみずほ証券が2日発表した。過去最悪だった02年夏(前年比7.1%減)以来の大幅な落ち込みとなる。平均支給額は37万9000円で、景気低迷の長期化が、サラリーマンの懐を直撃し、個人消費の景気の下支え効果には期待ができないという。

 厚生労働省の統計から推計した。対象は従業員5人以上の企業。ボーナス支給対象者は前年同期比0.4%減の3733万人で5年ぶりに減少した。支給総額は同6.9%減の約14兆2000万円となる見込みだ。

 みずほ証券は「企業の急激な業績悪化で、雇用、所得の削減は一段と本格化している。現在は、生活水準を維持するために消費者は支出を維持する傾向にあるが、ボーナスが大幅に落ち込めば、消費も息切れ感が出てくる」と分析している。【永井大介】