ディズニーと劇団四季の世界 -18ページ目

【劇団四季】キャッツ 横浜公演

今度は11月から横浜のみなとみらい地区にキャッツシアターを建設して
そこでキャッツを上演するようです。

五反田(大崎)からすると横須賀線で3駅だから近いですね。(^-^;
あんまり東京公演のラストに向けてがんばらなくても
いいんじゃないかって気になりました。

うちからだと夜公演では帰宅が遅くなりそうなので
いくとしたら昼公演のチケットを確保するかなーといった感じ。

記事のとおり、新しいキャッツシアターは2階席を取っ払うみたいですね。
下手な1階席後方より2階席の前方のほうが眺めが良かったので
ちょいとこれは残念かも。

東京千秋楽を迎える四季「キャッツ」、次回の公演地決定
4月23日18時47分配信

 
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四季「キャッツ」横浜公演発表記者会見
 
現在、東京・五反田で上演中の劇団四季ミュージカル「キャッツ」。この東京公演は5月3日(日・祝)をもって千秋楽となることがすでに告知されているが、4月23日、次回の公演について記者発表会が行われ、11月より横浜にて公演が始まることが公表された。

記者会見で行われた「キャッツ」メドレー披露の様子 

1983年に日本初演された「キャッツ」。その後25年間、7000回以上の上演を重ね、まさに“ミュージカルの王者”にふさわしい作品だ。過去には東京をはじめ大阪、名古屋、福岡、札幌、静岡、広島、仙台の8都市で上演され、現在行われている東京公演の千秋楽が発表された後、次回公演地がどこになるかが注目されていたが、同じ首都圏である横浜・みなとみらい地区に決定した。このことについて劇団四季代表の浅利慶太は「東京公演は2年程度の予定だったが好評で、結果、土地の使用期限ギリギリまで延長し4年6か月の長期公演になった。まだまだ東京近くでお客様に観ていただきたいと東京周辺でできるところがないかと探した」と話す。

また、この公演は横浜開港150周年記念事業として実施される。横浜市長・中田宏は「やがてはアジアから横浜にライブエンタテインメントを観にやってくる、という街づくりを目指している。『キャッツ』を常時見られるということは、それが大きく前進すること。心から感謝し、歓迎したい」と語った。

新しいキャッツ・シアターが出来るのは、横浜のみなとみらい21地区。横浜駅からは徒歩10分の位置になる。新劇場では2階席を取り除くなど、今まで以上に出演者と客席の一体感が生まれるとのこと。俳優であり演出・振付等も手掛ける加藤敬二は「新たな進化を目指し、よりワイルドで野性的な猫が、みなとみらいの未知の世界で多くのお客様に出会えることを楽しみにしています」とコメント。なお公演期間について、浅利代表は「行政の1年ごとの許可が必要。我々としては、無期限にやりたい」と話し、これに対し中田市長も「横浜で無期限にやっていただきたいという思い」と力強く応えていた。

「キャッツ」横浜公演は11月開幕予定。チケット発売等に関しては後日発表となる。 

【ディズニー】今年のGW予想

12日間で、舞浜地区は98万人の予想です。


今年のGW、混雑しますよ…弘前・博多に220万人の予想
4月22日12時8分配信 読売新聞


 警察庁は22日、ゴールデンウイーク(4月25日~5月6日)中の主要行楽地の人出予想を発表した。

 昨年より期間が1日長いことなどから、昨年より約544万人多い7050万人と見込んでいる。連休期間中、全国の警察本部が延べ約3万7000人の警察官を動員、全国のイベント会場など1113か所で雑踏警備などにあたる。

 〈1〉弘前さくらまつり(青森)、博多どんたく港まつり(福岡)220万人

 〈3〉善光寺御開帳(長野)200万人

 〈4〉ひろしまフラワーフェスティバル(広島)160万人

 〈5〉みなとみらい地区(神奈川)122万人

 〈6〉有田陶器市(佐賀)100万人

 〈7〉東京ディズニーリゾート(千葉)98万人

 〈8〉浜松まつり(静岡)93万人

 〈9〉上野公園(東京)71万人

 〈10〉角館の桜まつり(秋田)70万人  

【劇団四季】キャッツ 次の公演地

なんか、木曜日の正午に発表のようです。
どこなんですかね?

4月23日 正午。『キャッツ』の新たな歴史が始まる2009-04-20   
4月23日の12:00。ミュージカル『キャッツ』の次の公演地を発表いたします。

4年半ものロングランとなった東京公演が千秋楽を迎えるまであと2週間。
千秋楽が近づくにつれて『キャッツ』を愛するお客様の思いは日に日に高まり、次の公演地の発表を心待ちにする声が多数届くようになりました。

お待ちかねの製作発表会見は4月23日。会見の様子は同日午後に速報でお届けいたします。
ミュージカル『キャッツ』の新たな歴史の第一歩をお見逃しなく!