【ニュース】値上げ!!
物価上昇の時期になってしまいましたねー。
コンビニをよく利用する立場としては、山崎パンの値段上げが厳しいかな。
カップラーメンもたまにお世話になりますし。
コンビニをよく利用する立場としては、山崎パンの値段上げが厳しいかな。
カップラーメンもたまにお世話になりますし。
時節柄仕方ないのかもしれませんね。
きょうから値上げラッシュ、パンも菓子もガソリンも! 12月1日14時34分配信 読売新聞 食パンやお菓子、ガソリンなど暮らしに身近な商品の値上げが1日から始まった。 今後もタクシー料金や即席めん、ビールなど値上げラッシュが続く。出費がかさむ年末年始の家計にとって痛手となりそうだ。 山崎製パンは1日、食パンや菓子パン、和洋菓子などを約8%値上げし、不二家もケーキやシュークリームなど定番の46商品の価格を段階的に引き上げ始めた。 石油元売り最大手の新日本石油は1日から灯油やガソリンの卸価格を前月より6・7円(1リットルあたり)引き上げた。ガソリンの平均店頭価格は150円から155円程度まで上昇するとみられる。 東京地区のタクシー運賃は3日から初乗りの上限が660円から710円に引き上げられる。ビールではキリンビールが来年2月1日から、アサヒビールが3月1日からそれぞれ値上げする予定だ。 最終更新:12月1日14時34分
【フィギュア】NHK杯SP
お、安藤美姫2位ですねー。
明日のフリーが楽しみです。
明日のフリーが楽しみです。
<フィギュアスケート>安藤美姫はSP2位--NHK杯 11月30日20時39分配信 毎日新聞 拡大写真 NHK杯女子シングル・ショートプログラムで2位になった安藤美姫の演技=仙台市体育館で2007年11月30日、手塚耕一郎撮影 フィギュアGP:安藤、女子SPで2位 首位はコストナー 【写真特集】 GPファイナル目指す美姫 NHK杯2位発進の演技 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、NHK杯は第2日の30日、仙台市体育館で女子のショートプログラム(SP)があり、世界女王の安藤美姫(トヨタ自動車)は60.52点で2位につけた。欧州女王のカロリナ・コストナー(イタリア)が61.24点で首位に立ち、武田奈也(早大)は5位、浅田舞(中京大)は最下位の11位。 アイスダンスのオリジナルダンス(OD)は、米国出身で規定10位のキャシー・リード、クリス・リード組(川越ク)がOD8位ながら計69.73点で総合10位のまま。規定首位のイザベル・デロベル、オリビエ・シェーンフェルダー組(フランス)が計100.63点でトップを維持した。ペアのフリーはSP首位のアリョーナ・サブチェンコ、ロビン・ゾルコビー組(ドイツ)が計190.64点で優勝。第3日の1日は、女子とアイスダンスのフリー、男子のSPが行われる。 ◇安藤、小さなミスで遅れ取る…フリーで今季GP初V狙う 世界女王らしさは、発揮できなかった。安藤が小さなミスをしてSP2位にとどまり、ライバルの欧州女王・コストナーに遅れを取った。 10月下旬のGPシリーズ第1戦、スケートアメリカでは封印した3-3回転連続ジャンプは、この日も3-2回転に自重。中盤のキャッチフットスパイラルではバランスを崩した。「あれがなかったら、もっといい点数をもらえた」と悔やんだ。10月上旬に痛めた右肩の状態は「激しい動きや長く練習すると、少し痛みが走る」と万全ではない。だが、公式練習では完ぺきに近い仕上がりを見せていただけに、やや残念な内容だった。 「昨シーズンより大人っぽく滑りたい。SP、フリーとも(曲が)セクシーな感じで男の人を誘う話なので、そこを演じたい」と、今季のテーマを掲げる。SP曲はサン・サーンス作曲の歌劇「サムソンとデリラ」。古代パレスチナを舞台に、怪力のサムソンを色香で誘惑する美女デリラを演じた。以前は「ジャンプ少女」の印象が強かったが、ステップなど総合力が高くなり、大人の女性の優雅さを表現できるようになった。だが、世界選手権優勝の達成感などから、今ひとつ試合に集中できていない課題は、克服できていない。 スケートアメリカでは2位にとどまり、GPファイナル(12月14~15日、イタリア・トリノ)に自力で進出するためには今大会で2位以内に入る必要がある。4回転サルコウを封印するフリーで、逆転で今季GP初勝利を狙う。【来住哲司】
【フィギュア】いよいよNHK杯
週末はいよいよNHK杯ですねー。
肩の故障が心配ですが、がんばっていただきたいものです。
肩の故障が心配ですが、がんばっていただきたいものです。
ジャンプ絶好調 美姫手応えあり 11月29日7時1分配信 スポーツニッポン 壇上でガッツポーズを見せる安藤美姫(左)と高橋大輔 フィギュアスケートのGPシリーズ最終戦NHK杯は29日、仙台市民体育館で開幕する。女子シングルで2位以上なら4季連続のGPファイナル進出が決まる安藤美姫(19=トヨタ自動車)は、28日の公式練習で4回転サルコーに成功するなど、ジャンプが好調。負傷していた右肩の回復も順調で、昨年のスケートアメリカに続くGP2勝目に向け、手応えをアピールした。 安藤が万全な仕上がりぶりを披露した。2位に終わった開幕戦のスケートアメリカから1カ月。この日行った45分の公式練習で、開幕戦では回転不足とされた冒頭の3―3回転のコンビネーションを3度成功。終盤には「最近は練習していなかった」という4回転にも3度チャレンジし、2度は完全に着氷した。「自分でもびっくりした」と笑った姿が満足感を表していた。 10月末のスケートアメリカは調整不足だった。得意のジャンプの精度不足が顕著で、ショートプログラムで出遅れると、フリーで1位になりながら得点が伸びず逆転できなかった。だが、この日は29回のジャンプで、転倒はたった1度。「右肩はすごく良くなってきて、あまり痛みは出ない。体調はすごくいい」。技術点は大幅に改善される可能性が高い。 開会式に引き続き行われた公式会見では「SPもフリーも男の人を誘うストーリーだし、そういう演技ができれば」と“セクシー”発言も飛び出した。すでにファイナル進出を決めている浅田、金妍児(キム・ヨナ=韓国)との対決へ向け、安藤がようやく本来の実力を取り戻した。