Super Funky Life -136ページ目

続・大事な存在

前回のブログで書いた友達との話。


mixiでもブログと似たような日記を書いたら、その日の夜その友達からメールが来た。



友達のメールには

「傷つきやすいくせに、繊細なくせに、優しすぎるから他人をほっとけなくて、結果自分が落ちてるTAKA-T。そんなTAKA-Tに呆れたり、心配になったりするけど、私にはできないその優しさに私も助けられたり、みんなも助けられてると思う。だから、スゴイなぁって尊敬してるし、やっぱりTAKA-Tが大好きです」

って書いてあって紹介文以上に温かいものを感じて、ちゃんと見守ってくれてるんだなと思った。


友達はメールの最後に「恥ずかしいから返信はいりません」って言い逃げしていった(笑)



俺も恥ずかしいから返信しないけど、言い逃げされて悔しいからブログに書く(ぇ)




俺は誰でも助けてるわけじゃない。
大事なもんだけ守ってる。

俺もお前らには何度も助けられてるし、お前らがいなきゃ高校も卒業出来ず今の俺はいなかったと思う。


俺はあまり人に好かれる人間じゃないから、たまに「俺はこのままでいいのか」とか悩むけど、お前らの言葉で「俺は俺でいい」って自信がつく。


ここまで強くなれたのはお前らのおかげで、絶対失いたくないから大事なもんはしっかり守るよ。



いや~…どんな意味であれ女子に「大好き」と言われるのは嬉しいもんだね(笑)

大事な存在

mixiで友達が書いてくれた俺への紹介文に少し赤面した。



内容見て何だか恥ずかしくて(笑)



高校の時いつも一緒だった4人。


4人共個性が強くて、趣味も好みも聴く音楽も何も共通点がないのにいつも一緒にいた。

干渉し合うこともなく、でも互いの事解り合えてたり、居心地のいい不思議な存在。



紹介文読んで「見てないようでちゃんと俺の事見てんだなぁ」って思って恥ずかしくなって温かくなった。



離れてても繋がりを感じられる。
「コイツらとは一生付き合って行くんだろう」と確信してる。



そんな友達と出会えた俺は幸せ者だと思う。

あれあれ~

9時半朝礼なのに誰もこなーいw


事務所で一人ぼっち(´・ω・)ショボーン