Super Funky Life -101ページ目

現実に

電車に乗って座ったら寝落ちぐぅぐぅ



起きたら品川瀅



超幸せな世界から超現実世界に帰ってきたDASH!


さてさて…頭を切り替えようアップ

お隣りさん

お隣りでスヤスヤ眠ってる彼女ドキドキ


アラームが5分置きになってらっしゃる晴れ


起きる気配ナシぐぅぐぅ



いつも俺が先に起きて彼女が起きるまで寝顔を眺めてる←



昨日は逆で…俺がイビキかいて爆睡してる様子を彼女が眺めてたそうな…恥ずかしいね濵


しかも彼女が俺から離れようとすると唸って彼女を探しさ迷ってたそうな…





…子供かっビックリマーク





まぁ昨日はイロイロ頑張ったしねアップ
全て出し切ってたしねアップアップ



今日は仕事だけど頑張れそうドキドキ

一つの夢です。

自分がGIDだと認識した当初は必死で同じGIDの人と友達になろうとしてた。

ネットで探して知り合って遊んだ。
最初は楽しかったけど、だんだん違和感が出てきた。


何人も会ってきた…大体皆治療の話になり、何が辛いとか何が苦しいとかそんなんばっかだった。

悩みの共有や傷の舐め合いがしたいわけじゃなく、俺はただ楽しく遊びたいだけなのにって思ったらGIDの世界にいる自分が凄く嫌になって絶望した。



「あぁ…俺って何で生まれてきたんだろ…」



このままじゃ自分がダメになると思って、GIDとは関係ない普通のオフ会に行ってみたり、サイトでノンケの人に自分から絡んでみたりした。


そしたら自分の世界が一気に広がって、周りはそんなにGIDだからどうだとか全然気にしてなくて、やっと自分らしくいれる場所が出来たし、めちゃくちゃ前向きになった。



今は自分がGIDであるコトは個性だと思うし、人と違う生き方が出来てラッキーだって思う。

だから俺はとことん人と違う生き方がしたいし、俺がいつもヘラヘラ笑って何事もなかったかのように好きなコトしてやりたいように生きてたら、本気でGIDで悩む人達に


「GIDだろうが何だろうが好きなように生きれるんだ」

「自分達が気にし過ぎるから偏見や差別がなくならないんだ」


っていうメッセージになるでしょ?

コレ俺の夢の中の一つ。


もっと書きたいけど腕が辛いから挫折します←

続きはまた今度。