なかなか冬場のウルトラに照準を合わせるのは難しいものです。
電工ペンチの使い方をレクチャーして頂き、思っていたより簡単に繋げられました。太陽光発電も自分で繋げて設置すれば、10万〜くらいで賄えるそう。 いかにエネルギーを牛耳っている既得権益が存在するのが分かってきます。オール電化の謳い文句の裏に‼️
遠く愛知や静岡から、長野県でも夫婦交代交代で来られている方々に会ったりして、もう災害は対岸の火事ではない感覚があるようで、ありがたく感じます。
走り出しは2°Cくらいか。
全く身体が寒さで強張って仕方ないですが、徐々に徐々に解凍していきました。身体は冬眠しかかってはいますが、今年は12/8 の 広島県 とびしまウルトラマラニック100km に申し込んでいますので身体をマラニック仕様に戻さないといけません。
川面の湯煙⁈の向こうにはすっかり冬景色の北アルプス。
千曲市で手掛けたお店のオーナーさんには今後はしっかりと避難してね❗️と釘を刺しておきました。
他方、日頃 太陽光発電を用いて電力について教えてを問いているワークショップに参加して繋げ方などを教えて頂くとともに150wのパネルシステムの購入。災害にて日頃の電力の重要性を感じていたので。
電工ペンチの使い方をレクチャーして頂き、思っていたより簡単に繋げられました。太陽光発電も自分で繋げて設置すれば、10万〜くらいで賄えるそう。 いかにエネルギーを牛耳っている既得権益が存在するのが分かってきます。オール電化の謳い文句の裏に‼️
そして、やっと第二弾のボランティアは長野市郊外の赤沼公園、災害ゴミの仕分け場所になっていて 持ち込み廃棄木材の荷下ろしでした。災害から一月、家庭ゴミが落ち着く一方で小屋や建物の本格的な解体が始まっている模様です。
遠く愛知や静岡から、長野県でも夫婦交代交代で来られている方々に会ったりして、もう災害は対岸の火事ではない感覚があるようで、ありがたく感じます。
現地に脚を運ぶと作業をしていた点と点が繋がってより立体的にボランティアの動きが分かっていきます。
さあ、12月は念願のとびしまウルトラマラニック‼️ しまなみ海道ウルトラ遠足が 心ないランナーのマナー違反で2014中止になって以来 瀬戸内の島々を巡るウルトラを走ってみたいと思っていました。
大会フェースブックには 早くから準備をされている方の活動とか心意気が反映されていて頼もしいし、とっても楽しみです。













