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約束の場所へ

自分自身との約束。みんなとの約束。約束が果たせた時、みんながいる場所へ戻りたい

のセリフは漫画「はじめの一歩」で伊達との日本タイトルに破れ、再起戦を前に鷹村が言ったセリフです。

 

この前はぎりぎりの判定勝ち。明日は圧倒した勝ちが求められます。

発達の準備は地域よりははるかに万全。

 

KOを狙いに行きます。

今日のテストは67点でぎりぎりの合格。


納得いかないところもあるけど、これが現実。

よくボクサーがKOできずに更には引き分けた時に「負けなかったことがよかった」っていうのを耳にしたけど、本当によく分かる。


負けなかったことが先に繋がった。今はどんな形でも先に繋げることが大事。

泥臭くでも。


勉強だけでなく仕事もだけど、形は違えど、スポーツの過程によく似ていて、体を作っていく作業と頭を作っていく作業はよく似ている。勝敗という形が合格かKOかという形だけどやっぱよく似ている。


発達が近い。どちらかというと好きな分野。結果が求められる。


積み重ねたものしか本番では出ない。今日も少しずつ積み重ねていこう。負けないために。いや、勝つために

もうなんか久々すぎてみてる人なんて誰一人としていないんだろうから、丁度言いや。


今再び大学3年生をしています。結局お金の面から1年働きました。納得の1年なんで納得です。


忘れもしない。このブログを書き始めたのが大学3年生の時。


あの時は色々あった娘に伝わらないはけ口のようなものが欲しくて毎日毎日書いていた気がする。


3年生ってのはこういうことが起こる運命なのか12年ごとの周期なのか今とっても似たような状況に置かれつつあります。


伝わらない思いと伝えられない思い。

あいも変わらずこんなことやっている自分にあきれつつも最近取り戻しつつあるギラギラした心を持ってしばらくはしっかり歩いていこうと思います。

まずは1週間後に迫ったテストをしっかり乗り切ります。

またちょくちょく書いていきます。