令和元年 普段関心を示してなかったけど 譲位の儀式を見ているうちに 自然と涙が溢れてきた 時代が変わるのだと 涙が溢れたのは感動ではなく 平成の世に起こった出来事を色々思い出したからである 「和を以て貴しと為す」 新しく時代が変われど 忘れてはいけないことなのだと