今年も空手道の保険更新「スポーツ傷害保険」の時期になりました。道場の行き来から練習中の怪我や事故、病気まで保障されます。大会には出ないからと加入しない方もいますが、道場での練習中は何が起きるか分かりません。もちろん私たち指導員は、道場での練習中は事故や怪我
には十分気をつけています。また、子供たちの健康状態の把握にも努めていますが、それでも時には何か起きるかもしれません。皆さん、習い事でも必ず保険に加入しましょうネ!
今年も空手道の保険更新「スポーツ傷害保険」の時期になりました。道場の行き来から練習中の怪我や事故、病気まで保障されます。大会には出ないからと加入しない方もいますが、道場での練習中は何が起きるか分かりません。もちろん私たち指導員は、道場での練習中は事故や怪我
には十分気をつけています。また、子供たちの健康状態の把握にも努めていますが、それでも時には何か起きるかもしれません。皆さん、習い事でも必ず保険に加入しましょうネ!
先日、認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワークから今年のサマーキャンプの案内が届きました。早速、サマーキャンプ愛知「おいでんほうらい」に申し込みました。今年もキャンパーさん家族やスタッフの方々と再会するのが今から楽しみです。私にとって「おいでんほうらい」は、故郷へ帰省するような思いなのです。なので今年も「おいでんほうらい」に帰るという思いです。
キャンパーさん家族も今からキャンプにむけて体調を整えて・・・・と考えていらっしゃるのでしょうね
!!今年も楽しい3日間になるといいな~!
今晩、空手の先輩のお母さんが亡くなられたという連絡がありました。明日、道場の仲間と共に弔問に行きます。
2年前に、私も父親を亡くしました。それは突然のことでその日の朝までいつもと変わらず一諸に朝食をとり、私はいつものように出勤しました。朝、出勤するまでの時間それが父と過ごした最期でした。あれから2年、ようやく最近になって父親の死を受け止めることができるようになりました。
人は何時、寿命が来るのかはわかりません。最期を迎えようとした時、「生まれてきてよかった」と思える人生にしたいです。
今日は、豊田市で活動する肢体不自由児、重心の子供とそのご家族そして日頃、支援をして下さる支援事業所の方も一諸に余暇活動の日でした。
久しぶりに参加して子供たちがまたいちだんと大きくなり成長した様子を見ることができました。
午前中は、風船バレーや子供を毛布に入れてのリレーなど保護者の方々による工夫したリクレェーションは大人も子供も楽しく過ごすことができました。
そして、活動の後は、お菓子や飲み物で茶話会でした。保護者の方や事業所の方と情報交換もできて、貴重な時間になりました。
今日は年度末の3月。子供たちもこの1年とても大きく成長し、保護者の方のお話から心身両面において大きくなった子供たちのたくましさを感じた1日でした。
25年度もきっともっと大きくなるだろう子供たちのそばで出来ることからお手伝いさせて頂くことができたら嬉しいです。
25年度も、子供たち元気よくでも無理はしないでマイペースでゆっくりゆっくり前に進んでいこうね
!25年度も子供たちご家族にとって良い1年でありますように・・・・。
3月に入りました。やっと少しずつ暖かくなってきそうですね。でもこの季節は花粉が多くなって花粉症の私は辛い季節です。又、年度末です。子供たちはもうすぐ春休み。ラストスパート最後まで
子供たちがんばれ!!
昨日のバレンタインデー 会社の女性からチョコを頂きました。ラッピングが女性らしいな~と思いました。でもまだ中身頂いておりません。お休みの日のおやつタイムに「いただきま~す!」
3月の「ホワイトデー」何をお返ししようかな~。おいしい地元のお菓子を探してみようと思います。
昨日は、週1回の空手の練習日で、道場に通う子供たちの指導に出かけました。
この頃、社会では体罰が問題になっていて、道場でも子供たちへの指導の在り方を再検討する必要があるのかもしれません。
武道は「きつい・指導者は厳しい」というイメージがありますが、私の道場はそれらを一切なしにした子供たちが練習しやすい、楽しく練習できる道場をめざしています。道場の主人公は、道場で練習する子供たちで、指導者の私はあくまでも子供たちの良き理解者でありたいというのが私の道場の方針です。道場で練習する子供たちのその日の心身の状態を私が把握して、子供の状態に合わせた練習をその場で考えてその日の練習を行うのが私の指導方法です。そして、出来るだけ子供に大声を上げたり、怒るようなことはしない。ましてや手を挙げることは絶対にしない。子供が少しでも上達したらオーバーすぎるほど誉めてあげたいです。
組手の練習で痛くて泣いてもいいんです!泣くまで頑張る子すごいです。
頑張る子供たちがたくさんいる道場です。
日々、障がいや病気と闘うこどもとそのご家族の支援に関わらせて頂いて国の制度は、障がいや病気の子供本人への直接的支援ですが、皆さんよく考えてみて下さい。兄弟姉妹への支援も必要ではないでしょうか。兄弟姉妹は何処かで我慢しています。でも我慢させなくてもいいじゃありませんか。
私のような支援者が、障がいや病気の子供たちの支援をすることで、保護者の方々は、本人を支援者に見て貰っている間に兄弟姉妹に関わってあげられるし、少しの時間、休息もできます。しかし、私たち支援者が子供さんをお預かりできるのは、1日24時間の内ほんの数時間で、ご家族への支援まで至っていません。ほんとに私たちに出来ることって少ないです。でも、本当はもっともっと色々なこと出来るように思います。
実際に私は、毎年参加させて頂いている「難病のこども支援全国ネットワーク」主催のサマーキャンプ「おいでんほうらい」では、キャンプの3日間、キャンパーさん家族と共に過ごすことで、ご家族の思いや兄弟姉妹の思いが理解できます。キャンプでは、キャンパーの兄弟姉妹への支援の一つとしてキッズ団を結成して兄弟姉妹にも楽しんで頂ける企画もあります。
国の制度も、もっともっと替えていくべきだろうと思います。
昨日は仕事が休みでした。
午前中は、母の病院まで運転手でした。火曜日って病院すごく混んでるんです。病院着いたら駐車場が満車で停めれない。とりあえず母を病院の前で降ろして、今日も時間かかるだろうと思って
自分は近くのスーパーへふらっと行ってみました。そしたら火曜特売で人も車もいっぱい!!1台分駐車場が空いていたので車を停めてふらっと店内を見て、自販機で飲み物を買って病院の駐車場へ移動。そしたら病院の駐車場も1台分空いていて助かりました!待つ間、ナビのTVをつけたら、丁度ドラマが終わってしまってお昼のニュースを見ながらさっきスーパーで買った飲み物を
空けて車内でティータイム!休みの半日は病院に行って午後はの~んびりしてました !
毎年夏の恒例になっている「認定NPO法人難病のこども支援全国ネットワーク」主催のサマーキャンプ「がんばれ共和国」の東海地区「おいでんほうらい」にかれこれもう6年連続で参加した。
今年もお盆休みの後に開催される「おいでんほうらい」に参加しようと考えています。私にとって「おいでんほうらい」は、第二の故郷です。毎年、参加者(キャンパーさん)やキャンプを盛り上げてくれるスタッフさんとの再会で「げんき!!」とまた今年も会えた喜びを共感するのが「おいでんほうらい」です。
過去の「おいでんほうらい」で出会ったキャンパーさんと心が通じ合って、日頃も時々会ってお話する機会もできました。
人と人との出会いってほんといいですね!