大学生になってから早くも10ヶ月が経過しようとしています。
本当はTOEICの勉強でもしたいところですが、仕方がないので昨年の出来事を勝手に振り返りたいと思います。(注:あくまでも自己満足のためです)
4月
入学する。
早くも人間関係にてこずるも、なんとか友達ができる。
ダンス部、軽音部などに興味を引かれる中、友達に誘われてなんとなくテニス部の見学に行く。
授業はまじめに受けるが、内容が飛び抜けていて愕然とする。
バイトを探し始める。
5月
テニス部に入部する。
新歓が楽しくてつい張り切ってしまう。
そして翌日激しく後悔する。
家庭教師のバイトを始める。
生徒とのコミュニケーションに苦労する。
6月
中間テストが始まる。
平均点に届かずへこむ。
さらに家庭教師を解約されてへこむ。
7月
期末テストが近づく中、テニスの市民大会が開かれる。
多少自信があったものの、元気いっぱいのおじさま相手に瞬殺される。最後には頭にボールをぶつけられる始末。
居酒屋でバイトを始める。初日に先輩に「邪魔」と言われてへこむ。
8月
期末テストをなんとか乗り切る。
そして、彼女ができる。
夏休みに入り、部活が苛酷さを増す中、部員が2人いなくなり悲しくなる。
三年生の先輩方が引退を迎える。自分はリーグ戦を見ているだけだったが、気持ちは熱くなった。
彼女の帰省を本気で惜しむ。
バイトをやめる(いじめられて)
壮行会で張り切る。
この時ゆずの「虹」を熱唱。
張り切りすぎてまともに立てなくなる。
先輩方に多大な迷惑をかけてしまい、申し訳なさで死にたくなる。
9月
名古屋遠征
同じ初心者の人と激闘を繰り広げるも、惜敗。
小さな友情が芽生える。
水風船バトルをする。
翌日、自分だけ高熱を出す。
島崎遥香が第三回じゃんけんクイーンになる。
彼女と富士急へ行く。
これが最後の思い出になると誰が予想できただろうか。
10月
ひたすら学園祭の準備に汗を流す。
当日のハプニング
「F田、危うくみんなを燃やすとこだった事件」はあまりに有名。
この頃から授業中ノートしっかりとる率が極端に減少する。
新テニスの王子様に手を出しはじめる。
大島優子が24才の誕生日を迎える。
11月
塾講師のバイトを始める。急激にバイトが忙しくなる。
部活に異常にはまりはじめる。
この頃から彼女へのメール送信率が極端に減少する。
12月
彼女が滅亡する。
体が軽くなる感覚を覚える。
中間テストをなんとか乗り越える。
クリスマス、今年初めての気温氷点下を記録。(体感値)
以上、私の2012年の軌跡でした。
今年もよろしくお願いします。
