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TAKの部屋

ムラムラくんという、よく分からない人がよく分からないことを書くブログです。

ヲタ活をやっている以上
絶対避けられない。
それが卒業。

昨日はSKEから茉夏と聖羅の
卒業が発表された。

茉夏はね、エース候補なの。
普通の人は知らないかもしれないけど
ものすごい美人さん。
性格もアイドル向きじゃなくて
握手会とかが苦手だったから
中々事務所に推されなかったけど
ホントに人気メンだった。

聖羅はね、詳しく言えないけど
すごく縁のあった子で
だから寂しい。

昨日聞いて病んで
今日はそれでもヲタ活した。
そしたらどっかのアイドルが
バンザイVenusやりやがった…
罪はないよ。
でも切なかった。

それでも、くまじゃない
目当てのアイドルはきちんと沸けて
それなりに満足して家に帰った。

そしたらさ…
prediaのめぐしゃんとテルミンが
卒業するって発表した。

この子たちのおかげで
俺はくまに会ったのね。
そこからも卒業発表。

病んだ。
推しじゃないのに
すっごく落ち込んでる。

最後にどっかに
見にいけるかな……



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おはようございます。

今日は仕事でオートサロンという
バカでかいイベントに向かうべく
満員電車に揺られています。
やっぱキライや(´;ω;`)

別に書きたいことなかったんだけどね
川崎駅でおもろい出来事があり
気付いたら画面開いてました。

写真とかはないんですけどね。

朝の川崎駅は人だらけで
たまーに揉め事は見るんですけど
今日通行中にケンカを見ましてね。
若いお兄ちゃんとサラリーマンっていう
まー、ありがちな組み合わせでね。
1回通り過ぎたんだけど
お兄ちゃんの表情がキレてて
しゃねぇか、と思って戻ったんです。

ま、ただの口ゲンカで終わったので
特に問題はなかったんですけど。

俺はね、こういう時は大体
若い方が正しいと思ってます。
というか、周囲を見ない
混んでるから仕方ない的な
ダメな開き直りは
経験上おっさんの方が圧倒的に多い。
俺もたまーに腹立ちますもん。

だからね、お兄ちゃんをなだめようと
そういう気持ちだったんですよ。

んで、話聞いてたんですが
まーコイツが面白くて。
覚えてる限り書きますんで
キレた若いお兄ちゃんがスゴんでる
と想像して再生してください。
あ、途中からしか見てないっすけど。

若「表出ろよ」
俺「まあまあ、朝からヤメようよ」
サ「お前が先に言ってきたんだろ」
(心「どうせおっさんが足踏んだとかだろうが…」)
俺「ほら、人くるとめんどいよ?」
若「だから表出ろよ」
サ「……」
(心「勇気ないならケンカすんなよ…」)
俺「(若に)もういいじゃん、行こうよ」
若「俺口ゲンカ嫌いなんだよ」
(心「オレモー\(^^)/」)
サ「だからお前が先だろ」
(心「またそれかよ……」)
若「ケンカ売って逃げんなよ」
(心「そーだそーだ!」)
若「表出ろつってんだろ」
(心「早く終わるからそうしろや」)
若「お前ナメてんだろ」
(若「よく喋るなコイツも」)
若「お前俺が誰か知らねえんだろ?」
(心「エッΣ(゚д゚lll)……俺も知らんよ」)
若「仲間呼ぶぞコラ」
(心「おっさん相手に?」)

と、まぁこんな感じでね。
途中から完全に若の目がイっちゃって
ずっと若のターンだったんですけどね。
結局その後、若は「クズが!」という
吐き捨て言葉のテンプレを残して
改札を出ていきました。
おっさんはフラフラとホームに
下りていきましたけど
大丈夫でしたかねぇ。

とにかく、文字じゃ伝わんないと思うけど
俺が誰か知らねえんだろ?
この一言はかなり笑えました。
堪えるのがやっとでしたよ。

今でも半グレというか暴走族というか
そういう子達もいるんですかね。
ただ、仲間内で有名だとしても
社会じゃ知られてないってことを
もう少し学ぼうね(・ω・`*)ネー

とにかく不毛な5分を過ごして
予定より少しだけ遅れて
オートサロンです。
アイドルじゃないです。
仕事です。今日は←

でも今さら思ったけど
アレでガチゲンカになられたら
もっと遅くなったもんなぁ
やぱ仲裁とかめんどいことは
やるべきじゃないんかねぇ。




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新年、いかがお過ごしでしょうか?

身内の不幸につき、年初のご挨拶は
控えさせていただきます。

正直、こんなもんは近隣との付き合いだけ
という気もしますけど
俺は気にするのでこういうカタチで。

久しぶりに山口に帰りました。
すごく大好きな町。
俺の生まれた町。
なのに何年も帰っていなかったのは
遠くにありて思うもの
というわけでも
面倒だったわけでもなく
諸々のタイミングというか
俺の不精ゆえというか
まぁ落ち着いて帰る心境に
久しくなっていなかった
ということです。

とはいえ、常に山口は心にあり
亡くなった親族のことも
今でも仲のいい親戚のことも
忘れたりはしてません。
家に帰れば山口弁しか喋らない
(喋れない、ともいう)
俺が山口を忘れるのは不可能です。

幼少からずっと関東に住んでいますが
山口大学附属病院で生まれた
両親ともに山口出身の俺は
誰がなんと言おうと長州人です。
血が、心が、そうなんです。
これがアイデンティティなんです。

久しぶりに帰った山口は
道路などが便利になって
ショッピングモールが増えて
マルハンが幅を利かせてましたが
それでもあまり変わっていませんでした。
特に父方の実家である周防久保周辺は
びっくりするほどの田舎っぷりで
すごく嬉しくなりました。

虫取りをした山も
野球をやった公園も
記憶のままの形でそこにある。
こんなに嬉しいことはないです。

滞在中は温泉に行ったり
お墓参りをしたり
親戚とご飯を食べたりと
いつも通りの過ごし方ができました。
それもこれもすべて
元気でいる親戚のおかげ。
本当にありがとうございました。

また来ます。
GWには祖父の十三回忌があるので
それは必ず参列します。

その時は瓦そばを食べたいなぁと
離れる直前からすでに
山口に心を奪われています。

さて!
新幹線も来たし、山口を離れます。
これから広島で少しだけ買い物をして
東京に戻ります。

また会えるかな
また会えるよね
バイバイバイ…
また会う日まで
(『バイバイバイ』by KAN)




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