おはようございます。
慢性高血圧の皆さん、未だに血圧降下剤で血圧を抑えていませんか?
脳梗塞でしょっちゅう激しい頭痛になるよりは薬浸けの方がまだまし、と自暴自棄になっていませんか?
しかし、血圧降下剤は、長い間飲み続けてはいけません。大変危険な薬です。
必ず副作用で心身に様々な変調をきたし、毎年大勢の方々が亡くなっています。
ですから、私の提唱する簡単な生活習慣の改善を実践してみて下さい。
わずか10日で、長い間苦しめられた高血圧の呪縛から逃れられるのです。
・食事
・運動
・睡眠
という3つの生活習慣を改善するだけ。
たった10日です。
しかも、簡単。
付き合いで飲みがあっても、実践できます。
まず、食事は
・絶塩主酢
・一口少なく
・よくかむ
・1日三食より間食を
・酒は食事のついでに、飲むなら蒸留酒、ワインのテイスティングのように一口一口、少量を口のなかで回してから飲む
などですね。
運動は、
・ふくらはぎを意識して使う(はや歩きで後ろ足を蹴り出すように、1日1時間以上)
・筋トレは軽めのもので、息を吐きながら収縮、息を吸いながら伸ばす
などですね。
睡眠は
・部屋を暗く、静かに
・暖かい格好で
・足をあぐらの形に組む
・眠れなくても寝る
・朝は、起き出すまで、1時間布団のなかでだらだらする
などです。
この中で最も重要なもの、それは絶塩主酢です。
醤油、味噌、ソース、ケチャップ、マヨネーズといった塩分を含む調味料を一切捨て、肉や魚、野菜の中に自然に含まれる塩分の味、素材の味で食べましょう。
もし味付けが必要なら、お酢だけです。
逆にお酢は1日70ml摂取しましょう。
そのままではきついので、すりおろし玉ねぎ(お酢500mlに玉ねぎ半玉をすりおろして入れたもの)や、トマト酢(トマト缶400gにお酢70mlを混ぜたもの)、酢納豆(納豆のタレを捨て代わりにお酢)など、様々工夫して、とにかく1日70mlのお酢を摂取しましょう。
まあ、要点はこんなものです。
ぜひ実践して、血圧を下げてください。
しかし、血圧が下がるとこの時期、朝の寒さを感じます。
でもそれは健康な証拠です。
高血圧だと、寝起きからいきなりフルパワーなので、寒さに鈍いのです。
というか、寒さを耐える行為には、医学的なメリットは一切ありません。
冬場の薄着や、寒中水泳などは体には、健康に一億害あって一利なしです。
やめましょう。
ではまた
連日、タコ朝鮮…あ間違った、北朝鮮の無能な暴挙がメディアで大袈裟に取り上げられてます。
中国が説得に向かったものの、たこ朝鮮は、やれ「アメリカが悪い」「人工衛星だ」などと、ガキの戯言をほざいているとか…
果たして、たこ朝鮮のミサイルは、本当に核爆弾を積んだ大陸間弾道ミサイルだったのか?
ま、どうでもいい。
あ、たこではなく、北でした。
さて、ひとつ忘れてはならないことがあります。
北朝鮮は、しょせんは中国の傀儡です。
もちろん、今回の中国の説得も「出来レース」です。
中国は、自分の足元に火がついたきたので、僕(しもべ)のたこに、三文芝居をうたせているのです。
たこ朝鮮の暴挙は、全て中国の指示なのです。
中国人は、裏でたこ朝鮮を国家規模のオーム真理教に仕立てあげ、手綱をうまくコントロール出来るのは自分たち中国しかいない、とマッチポンプの手柄をたてようとしているのです。
つまりそれは、世界中に恩を着せたがっているのです。中国という国の国民性、人徳を欠片も持ち合わせない、精神的な超貧困国家が考えそうなことです。
話を戻しましょう。
つまりは、サブプライムローンやらリーマンショックなど、軽薄国家アメリカという、あほボケ間抜け国家の金融政策の尻拭いの為に、世界中が巻き込まれて、まさに世界恐慌に陥りそうになりました。
でも、このアメリカの軽薄国家の無能ぶりを、超貧困人徳国家が救ったのです。
当然、他人の不幸は蜜の味国家、大中国のこと、自国の経済を保護することだけが目的ですが、ともあれ自己保身だけの身勝手国が、おそらく、歴史上初めて国際社会に貢献したのです。
しかし、その事実が世界歴史のどこにも残っていない、誰にも評価されていません。
軽薄な、キリスト教信者の欧米人の鬼畜米英の畜生どもが、恩着せがましい中国の一世一代の「大芝居」を無視してしまったのです。
だから、もともと器の小さい中国は、最近、曖昧な国境付近を触発して、いつか、世界を救った救世主だと誉められるようにぐれた行動にでているのです。
でも、なかなか認められない。
しかも、最近は過激派のイスラム国にも加担しているのです。確かに先日中国人の人質がイスラム国によって殺害されましたが、あれは芝居です。イスラム国と中国の太いパイプが暴露されそうになったので、中国政府があわてて無関係を装うために殺させたのです。
憎い欧米を地獄に陥れるために、裏でイスラム国と北朝鮮を使って社会を混乱させ、その内、中国が最悪の事態をすくったとして、世界の平定をもたらしたことにしたい、それが人徳欠如大国、中国の目論見です。
確かに中国の、ここ20年間の功績は評価出来るでしょう。
欧米の経済に左右されない、アジア・オセアニア経済還流を築き、脆弱なアジア諸国の経済を活性化させました。
さらに、万博やオリンピックを開催して、外貨をかき集め、自国経済を磐石なものとしました。
イランなどの産油国を中心に、中国通貨による貿易を始め、基軸通貨をめざしたり、一時は日本を抜いてアメリカの国債最大保有国になったり、、、
だから、中国はリーマンショックの時に世界恐慌から世界経済を救えたのです。
それに比べて、今の日本のアホ政権…いやアベか、のふがいなさときたら…
せっかくのオリンピックの経済大成長のチャンスで、カカシやぬいぐるみを総理大臣の椅子に縛り付けておいてもよいはずなのに、今の惨憺たる状況。ほんとに情けない。
あほ総理…あ、あべか…
話を戻しましょう。
とにかく中国は世界から称賛されたいだけなのです。
たとえば、今すぐに、オバマ大頭領や主要各国首脳が中国を訪れて、あらためてリーマンショックの時の中国の活躍を評価し、今まさに核戦争を起こそうとする北朝鮮やイスラム国をなんとかしてほしい、と緊急会議を開けばよいのです。
今あえてしぼっている中国の経済成長が急に再上昇し、世界経済はまたもや救われるでしょう。
そして、北朝鮮やイスラム国の暴走も止まるでしょう。
裏で莫大な資金援助を要求されるでしょうが、かまいません。
なんたって、経済建て直しの為のお金の流通の仕組みをもっとも分かっているのは中国だからです。
中央銀行がカビの生えた古い教科書を参考にしていて、ただ金利を下げれば景気が良くなるといいながら、金融機関の懐を肥やすことをやめない、先進国を謳う各国は、もはや脳死状態です。千変万化の近代経済を建て直す方法を考え付くことができないのです。
たこ朝鮮のオーム真理教化、無能な暴挙を止める鍵、それは中国にあります。
では、また!
中国が説得に向かったものの、たこ朝鮮は、やれ「アメリカが悪い」「人工衛星だ」などと、ガキの戯言をほざいているとか…
果たして、たこ朝鮮のミサイルは、本当に核爆弾を積んだ大陸間弾道ミサイルだったのか?
ま、どうでもいい。
あ、たこではなく、北でした。
さて、ひとつ忘れてはならないことがあります。
北朝鮮は、しょせんは中国の傀儡です。
もちろん、今回の中国の説得も「出来レース」です。
中国は、自分の足元に火がついたきたので、僕(しもべ)のたこに、三文芝居をうたせているのです。
たこ朝鮮の暴挙は、全て中国の指示なのです。
中国人は、裏でたこ朝鮮を国家規模のオーム真理教に仕立てあげ、手綱をうまくコントロール出来るのは自分たち中国しかいない、とマッチポンプの手柄をたてようとしているのです。
つまりそれは、世界中に恩を着せたがっているのです。中国という国の国民性、人徳を欠片も持ち合わせない、精神的な超貧困国家が考えそうなことです。
話を戻しましょう。
つまりは、サブプライムローンやらリーマンショックなど、軽薄国家アメリカという、あほボケ間抜け国家の金融政策の尻拭いの為に、世界中が巻き込まれて、まさに世界恐慌に陥りそうになりました。
でも、このアメリカの軽薄国家の無能ぶりを、超貧困人徳国家が救ったのです。
当然、他人の不幸は蜜の味国家、大中国のこと、自国の経済を保護することだけが目的ですが、ともあれ自己保身だけの身勝手国が、おそらく、歴史上初めて国際社会に貢献したのです。
しかし、その事実が世界歴史のどこにも残っていない、誰にも評価されていません。
軽薄な、キリスト教信者の欧米人の鬼畜米英の畜生どもが、恩着せがましい中国の一世一代の「大芝居」を無視してしまったのです。
だから、もともと器の小さい中国は、最近、曖昧な国境付近を触発して、いつか、世界を救った救世主だと誉められるようにぐれた行動にでているのです。
でも、なかなか認められない。
しかも、最近は過激派のイスラム国にも加担しているのです。確かに先日中国人の人質がイスラム国によって殺害されましたが、あれは芝居です。イスラム国と中国の太いパイプが暴露されそうになったので、中国政府があわてて無関係を装うために殺させたのです。
憎い欧米を地獄に陥れるために、裏でイスラム国と北朝鮮を使って社会を混乱させ、その内、中国が最悪の事態をすくったとして、世界の平定をもたらしたことにしたい、それが人徳欠如大国、中国の目論見です。
確かに中国の、ここ20年間の功績は評価出来るでしょう。
欧米の経済に左右されない、アジア・オセアニア経済還流を築き、脆弱なアジア諸国の経済を活性化させました。
さらに、万博やオリンピックを開催して、外貨をかき集め、自国経済を磐石なものとしました。
イランなどの産油国を中心に、中国通貨による貿易を始め、基軸通貨をめざしたり、一時は日本を抜いてアメリカの国債最大保有国になったり、、、
だから、中国はリーマンショックの時に世界恐慌から世界経済を救えたのです。
それに比べて、今の日本のアホ政権…いやアベか、のふがいなさときたら…
せっかくのオリンピックの経済大成長のチャンスで、カカシやぬいぐるみを総理大臣の椅子に縛り付けておいてもよいはずなのに、今の惨憺たる状況。ほんとに情けない。
あほ総理…あ、あべか…
話を戻しましょう。
とにかく中国は世界から称賛されたいだけなのです。
たとえば、今すぐに、オバマ大頭領や主要各国首脳が中国を訪れて、あらためてリーマンショックの時の中国の活躍を評価し、今まさに核戦争を起こそうとする北朝鮮やイスラム国をなんとかしてほしい、と緊急会議を開けばよいのです。
今あえてしぼっている中国の経済成長が急に再上昇し、世界経済はまたもや救われるでしょう。
そして、北朝鮮やイスラム国の暴走も止まるでしょう。
裏で莫大な資金援助を要求されるでしょうが、かまいません。
なんたって、経済建て直しの為のお金の流通の仕組みをもっとも分かっているのは中国だからです。
中央銀行がカビの生えた古い教科書を参考にしていて、ただ金利を下げれば景気が良くなるといいながら、金融機関の懐を肥やすことをやめない、先進国を謳う各国は、もはや脳死状態です。千変万化の近代経済を建て直す方法を考え付くことができないのです。
たこ朝鮮のオーム真理教化、無能な暴挙を止める鍵、それは中国にあります。
では、また!
こんにちは。
最近寒いですね。
毎日暖かくしていますか?
寒いときに無理に我慢する行為は、健康に一億害あって、全くメリットはありません。
よく寒中水泳の映像が面白おかしく取りあげられますが、健康になることとはむえんの自殺行為です。
ひたすら血圧が上がるだけです。
精神修行にはなるのでしょうが…
さて、今日は夜の寝る時の秘訣です。
当然暖かくして寝ることは重要です。
できれば、この時期は靴下をはいて寝ましょう。
厚着をしたり、羽毛などの暖かい布団で、とにかく、ああ暖かい、という気持ちでぬくぬくと寝ましょう。
そして部屋を暗くすること、音楽やテレビなどをつけっぱなしにするのも、やめましょう。
暗く静かな暖かい格好で寝ましょう。
寝酒も禁止です。喉が乾いたときには、冷たい水ではなく、暖かい白湯や、お茶をのみましょう。
とにかく、眠れないなどといって、ごそごそ起きるのもだめです。
眠れなくても、じいっとしていましょう。
トイレを我慢することはありませんが、それ以外は布団の中で暖かくして、じっとしていましょう。
空腹になっても、寝ている間は、我慢しましょう。
起きているときは、三度の飯以外は食べずに、極端に空腹になったり、食べ過ぎて満腹になることはストレスになって血圧を上げてしまいますので、ちょこちょことつまみ食いすることがお勧めですが、寝ているときは別です。
寝ている間は、何があっても眠れなくても、腹が減っても、ひたすら目をつぶって寝ましょう。
そして、起床の時は、一時間くらい、布団の中でだらだらしてから起きましょう。
では、また!
最近寒いですね。
毎日暖かくしていますか?
寒いときに無理に我慢する行為は、健康に一億害あって、全くメリットはありません。
よく寒中水泳の映像が面白おかしく取りあげられますが、健康になることとはむえんの自殺行為です。
ひたすら血圧が上がるだけです。
精神修行にはなるのでしょうが…
さて、今日は夜の寝る時の秘訣です。
当然暖かくして寝ることは重要です。
できれば、この時期は靴下をはいて寝ましょう。
厚着をしたり、羽毛などの暖かい布団で、とにかく、ああ暖かい、という気持ちでぬくぬくと寝ましょう。
そして部屋を暗くすること、音楽やテレビなどをつけっぱなしにするのも、やめましょう。
暗く静かな暖かい格好で寝ましょう。
寝酒も禁止です。喉が乾いたときには、冷たい水ではなく、暖かい白湯や、お茶をのみましょう。
とにかく、眠れないなどといって、ごそごそ起きるのもだめです。
眠れなくても、じいっとしていましょう。
トイレを我慢することはありませんが、それ以外は布団の中で暖かくして、じっとしていましょう。
空腹になっても、寝ている間は、我慢しましょう。
起きているときは、三度の飯以外は食べずに、極端に空腹になったり、食べ過ぎて満腹になることはストレスになって血圧を上げてしまいますので、ちょこちょことつまみ食いすることがお勧めですが、寝ているときは別です。
寝ている間は、何があっても眠れなくても、腹が減っても、ひたすら目をつぶって寝ましょう。
そして、起床の時は、一時間くらい、布団の中でだらだらしてから起きましょう。
では、また!