教えて下さいどうか この胸が痛む訳を
数え切れない眠れぬ夜と 忘れられない君の笑顔と
自由気ままに生きていけるよな
そんな暮らしは望んじゃいないさ

夢のかけらで埋もれた部屋に
君が一人いてくれればいいさ

薄汚れて消えてゆく毎日が うそのように幸せに染まるのは
道に迷ってはぐれた時でも 悲しみに負けない子供のような君がいるから

Because My Destiny My Destiny My Destiny・・・・