こんにちは。
Supercho2です。
就活は思いの外忙しいものですね...
さて今回は就職担当の先生に推薦に関するお話をきいてきましたので、そのまとめをしていきます。
・求人をよく確認
推薦の出し方、採用の仕方、募集が始まる期間、欲しい学生数…など企業によって様々です。企業の数だけ推薦募集の種類があります。とにかくまず求人を確認しましょう。
・電話で企業に確認
求人票に書いてあることだけでわかる範囲には限界があります。そこで興味がある会社には必ず電話して募集要項を確認しましょう。そうすることで企業がどの程度学生が欲しいか、どういった学生が欲しいか、どういう日程で決定するかなど様々な情報がわかります。また採用に名前を覚えられればアドとれます。
求人表→電話で確認が一番です
・早くから行動する
これは就活全般に言えますが、とにかく推薦でも早く行動することがだいじです。早く行動した方が通りやすく、また他のスロースターターな学生を抜き出しすることができます。
必ず行動を早く前倒しにしていきましょう
・公式では6月1日から推薦で出せるが、仮付けのやつは3月から出せる(もう谷口研の人は出してる)
・門田先生のメールを確認しましょう
・会社によっては3月から出せる
・色んな種類の推薦がある(咲き出し推薦が、後出し推薦、jobマッチングなど)(HITACHIでは部署を3つまで出せる)
・担当の人に電話が必要
・3つの選択のやつは(仮)です
・推薦済人数はちゃんと更新されます
・先出し推薦:先に推薦状を出す教授が推薦 他は受けれない
・後出し推薦:後から推薦状を出せる 他を受けれる 推薦状を出したら蹴れない
・推薦といっても50%ほどしか通らない
・いくつでも出せる
・早くてもGW中にしか出せない
・早くから出したほうが通りやすい・
・2週間~1ヶ月くらい決まるまでに時間がかかる
・会社の日程も色々
・推薦で決まる人は全体の6割くらい
・他の人と希望がかぶった場合
会社に電話で確認
大体の場合がかぶった人二人とも受けることができる
もし二人とも受けれない場合は1:院生2:成績順で決定
・普通と推薦で受けるのは無謀 片方で良い
・推薦の出し方も会社によって色々だから求人票を確認
・企業の割合 60:240(会社の人が求人票を持って訪問:求人票だけ届く)
・推薦会社の説明会はもうないと思われる
・門田先生のメールをよく確認する
・番号が若い人が情報の募集
・番号が高い方は工学部募集(情報全く関係なさそうなところもある)
・電話をかけて各自でやって欲しいスタンス
・門田先生はただ推薦状を出すだけの存在
・門田先生も今年初めてでよくわかっていない