その後にチキン伝説について書きたいと思います
今後のことなどを書きます
自分のやりたいこと全てを皆さんに伝えたいので
そういえばUVERworldさんのベストが発売されました
初めて聴く人には良いかもしれないし
ファンの人にも良いものになっています
個人的に良かったのが
一曲目の「D-tecnoRize」
ギターがカッコいいです

是非チェックを

チキン


チキンはMr.Tの部屋の前に来た
チキン「やっぱり弟であるMr.Tに話すかな」
その時
警備員「おい
そこで何をしている
」
慌ててチキンは部屋に逃げる
警備員は部屋に入ってきた
警備員「なぜあそこにいた
」
チキン「Mr.Tに用事があったから」
警備員「Mr.Tか・・・・・あいつには会えないぜ」
チキン「なんでだ
」
警備員「それは教えられないぜ」
警備員はドアを閉め行ってしまった
チキン「一体何があったんだ?オレには作戦で精一杯なのに・・・・」
チキンは更に悩んだ
チキン「Mr.Tと話したい・・・・・」
チキンは話したいとつぶやき続ける
その時ドアが開く
ビーフ「お前らしくないじゃんか」
チキン「ビーフ
」
ビーフ「作戦は聞いたぜ、確かにお前は重要だが普段のお前ならどうする?」
チキン「オレなら・・・・」
ビーフ「お前なら頑張るぞとか言って誰よりも張り切るだろ
」
チキン「でも・・・・・」
ビーフ「全くよ、オレのライバルなんだから普段のお前を出してみろよ」
チキン「だからライバルじゃない
」
ビーフ「ようやく、お前らしくなったじゃないか」
チキン「あっ・・・」
ビーフ「そのお前の力なら作戦は成功する、だから自分を信じろ」
チキン「・・・・・わかった
」
ビーフ「それじゃあ頑張れよ」
チキン「ありがとう・・・・ビーフ」
ビーフ「・・・・・あぁ」
(つづく・・・)
予告したとおり
急遽
第三回をこの日に書くことになりました
今回は今までとは少し違うので
よろしくっす(o^-')b
今回この記事をアップする日が記念すべき私の誕生日ということで
ちょっとした私の思ったことを書くので読んでくれると嬉しいです
まず誕生日って
やっぱり祝って欲しいものだと思いますよね
でも自分はそこまで思っていない
むしろ感謝の気持ちを伝えたい
その感謝の気持ちを伝える相手は
自分をこの世界に誕生させてくれた親です
正直この世界にいられるのも親のおかげ
こうやってブログで誕生日のことを書けるのも親のおかげ
こんな嬉しいことはないと思う
そういうふうに考えてくると自然と”ありがとう”って思うんです
だから今日は親に感謝の気持ちを込めて
”ありがとう”と伝えたいと思います
もしこの記事を読んでくれている方がいましたら
誕生日に是非”ありがとう”って親に言ってあげてください
なんかこの記事をアメンバー限定にするのは
少しもったいないような気がする
たくさんの人にこれを読んでもらいたい
だから
今回のみ全体に公開します
ここまで来れたのは親のおかげ
全てがありがたい
*前の記事を読んでペタをしてくれた4人の方ありがとうございます
こんなに嬉しいことはありません
いつか恩返しをさせていただきます
このブログを読んでくれた人たち全てに感謝の気持ちを送ります
チキン





