8歳♀★漆黒の闇のブログ -15ページ目

こういう漫画考えてニヤニヤした夜があった

もしも自分にマンガの才能があったら描きたいジャンルは?ブログネタ:もしも自分にマンガの才能があったら描きたいジャンルは? 参加中



この世界には多様な学問が存在し、数千年にわたって研究が続けられている。

学問に生涯を注ぎ、その学問を真に極めた学者の著した解説書には呪いがかかる。その解説書で学んだ者は、適正によっては異能の力を手にしてしまうのだ。人間の異能力さえも強めることから、その解説書は「強化書」と呼ばれるようになった。

強化書は余りに危険であるが故に世界の各所に隠された。しかし、強化書の力を悪用しようとする悪しき者共はそれを探し当て、異能の力を手にした。


異能の力に対抗できるのは、異能の力しかない。正義の心を持つ学者達は、強化書の力でその悪しき者共を打倒するために結束した。


日本で、その両者がぶつかり合った。その際、一冊の強化書がどこかへ行ってしまった。それを一人の少年が拾う。少年はその強化書で学び、異能の力を手に入れてしまった。

物語はその少年を中心として展開する。


<異能の力として考えた奴>
数学科
加法→触れた者と次に触れた物を合成する減法→触れたものから任意の物を消滅させる
乗法→触れたものを複製する
除法→触れたものを分割する

国語科
音読→文章を読み上げ、相手をその通りにさせる。

社会科
偉人召還→いわゆるイタコ。史学強化書に記載されている偉人の魂を自分に乗り移らせる。

外国語
あらゆる人種、動物、物とコミュニケーションが取れる




うわ、痛い

シンドローム

不安定な時期である

気分の高揚、落胆、不安、快楽、孤独
の入り混じる春休み。

あーやべえ百人一首まだ40しか覚えてねえや(全部暗記する宿題)
なにやってんだ俺はァ!!
かっかっか。

そんな感じ。

コーヒー久しぶりに飲んだら

腹こわした


今日は異常に心の寂しい日であった
何か知らんが鬱になる(おそらく人間失格を読んだこと、パソコンが友達状態を一週間以上続けていることが原因)
ダメね、人間こうなっては。


そんな私にとって、コーヒーのリアルで鮮烈な苦みは非常に効いた(中二病全開な訳じゃないんだからねっ!!)。


明日は予定がある。明日からまたちょっとずつ忙しくなっていく。胃が痛い。
自分は尻に火がつかないと行動を取れない。だから、僕が行動しているとき、人間的に全うにイキイキしているときはいつも胃が痛いのだ。


これから、胃を潰すかも知らん。