再会

再開(会)するといっておいて、かなり、遅れてしまいましたが、
久しぶりのエントリーです。(笑)



再開して欲しい~との沢山のメッセありがとね。

ということで、心が冷めない内に本t題。

で、今回は、ビデオマーケティングのお話。

現在、海外では、セールスレターの中に、ビデオで商品説明するサイトが急増している。

そう、海外では、ビデオを使ったマーケティングが定着し始めていrうのである。

新聞(活字)から、TV(映像)へと、メディアが巨大化してきたこれまでの歴史なので、
GOOGLEが、本気で、YOUTUBEを買収したのも、来るべき時代の準備だった。

では、YOUTUBEは、その後、どうなったのであろうか?

ニューヨークの知人マーケッターの情報によると、YOUTUBEは、GOOGLEについで第二の検索エンジンに踊り出ていると言うのである。


ええええええええええ


そう、YOUTUBEは、すでに、立派な、検索エンジンなのである。

GOOGLEがどれだけ本気なのか、以下のサイトで確認して欲しい。

https://ads.youtube.com/keyword_tool


スーパーアフィリエイター/キッチンスタッフ


これは、GoogleがPPCのアドワードの顧客向けに構築してきた検索キーワードと全く同じシステムを、YOUTUBEにも導入したのである。つまり、YOUTUBEは、GOOGLEへと変貌を遂げようとしているのである。

すでに、アドセンスは、YOUTUBEでも規定を超えたものに関しては、許可しているが、検索キーワードを発表したのは、ごく最近である。この後の、展開は、これまでと同様の道を行くに違いない。

そこで、これが、ビジネスとして通用するのだろうかという問題である。答えはYESである。

自分で、ホームページを作れなかった時代、ウェブデザイナーは、本当にいい職業だった。法人相手に、べらぼうな価格を提示しても、法人は、選択の余地がなかったからだ。しかし、そのバブルは、ほぼ、終了した。ブログの登場とともに、誰でもが、ネット上で情報を発信できるようになった。少なくともサイト製作の価格は、ものすごい勢いで下がった。

そして、大企業と対等の形で、個人サイトで、鬼のように稼ぐアフィリエイターなるものが登場したのである。同様に、ビデオも同様の流れを汲むに違いない。マーケティングのひとつの手段として、どのように導入するかが、今後のポイントとなるだろう。

この詳細に関しては、次回から説明したいと思う。いきなりたくさん書くとエントリーを継続できないので(本音)、最初は、スロースタートで行きたい。では、次回をお楽しみに。。。