似て非なるもの。

 

例えば「ドドっ」てキックするPLAY

 

スピードとか、ニュアンスとか、

その音符の役割り意味合いによって奏法が異なってくる。

そういうの当たり前なんだけど、最近ようやくそれがわかってきた。

それすらも、ちょっとずつなんだけどね。。

 

下手をすると、似たようなフレーズ同士が区別できてないのに、

なんとなくこんな感じ。

と出来た気になってると痛い目をみる。

上達しないし、変なプレイを広げてしまう。

 

精進である。

ある意味、極めて贅沢でもある。

 

 

※AIすげー。スネアのガムテープミュートまで学習しはじめた。

 変なところもあるけど、それも味