ショットはドンタンドンタンで4分の刻み。
キックはドコドコドコドコとツーバスというリズム。
しっかりノリの中でPLAYとなると、速くてもゆっくりでも難しい。
刻みを8分で<密>にすると、
手足は忙しくなるけど、ごまかしやすい。
勢いでぶっ叩くとなんとなくカッコはつくものだ。。。
刻みのディスタンスを保って
なおかつ、コケないようにするのは、けっこう難しい。
「とにかく、そのタイミングで音が出さえすればいい。」
というスタンスでは、かならず破綻する。
反復で継続している。
なんとなく師匠のようなカッコいい刻みに一瞬なる時もあるが、
一喜一憂せず、くりかえし、続ける。
