久しぶりの更新です(^^;;
今回は「ボディへ効かせるパンチ」についての稽古を行いました。
お腹の中の臓器には痛覚が無いため、痛覚が多い腹膜に効かせる事が重要になります。
そのための拳の握り方、当て方、効かせるタイミングについて反復しました。
当て方やタイミングが合えば細身の中学生Y君が軽く打ってもかなり効かせれるようになり、Jangoさんは何度も「うわ~」と言ってました(笑)
その後、詳細は書けませんが通称「痛いパンチ」も稽古しました。
ボディへ効かせるパンチとは対極に位置するパンチで、またまたJangoさんが何度も悲鳴をあげてました(笑)
今回の稽古はJangoさん受難の稽古でしたが当支部ではイジメみたいな稽古は一切しておりません(笑)
むしろ、楽しく時には爆笑もある楽しく安全に強くなる稽古を心がけてます。
金曜日も頑張ります!押忍!
今回は「ボディへ効かせるパンチ」についての稽古を行いました。
お腹の中の臓器には痛覚が無いため、痛覚が多い腹膜に効かせる事が重要になります。
そのための拳の握り方、当て方、効かせるタイミングについて反復しました。
当て方やタイミングが合えば細身の中学生Y君が軽く打ってもかなり効かせれるようになり、Jangoさんは何度も「うわ~」と言ってました(笑)
その後、詳細は書けませんが通称「痛いパンチ」も稽古しました。
ボディへ効かせるパンチとは対極に位置するパンチで、またまたJangoさんが何度も悲鳴をあげてました(笑)
今回の稽古はJangoさん受難の稽古でしたが当支部ではイジメみたいな稽古は一切しておりません(笑)
むしろ、楽しく時には爆笑もある楽しく安全に強くなる稽古を心がけてます。
金曜日も頑張ります!押忍!