9/19(土)~9/23(水)の5連休

5連休のうち4日、ビンゴをやりに行きました。


成果は?

No good でした。

4日間で▲2300枚、預けメダルは51800枚。




夏休み明けから続いている不調で、ホームグランドの

ビンゴ仲間達が全員やられている。

間違いなくペイアウト設定を下げられてしまった。




ペイアウト設定を下げられてしまった時、どうするか。


先日も書きましたがローベットに徹し、20~30betで

ずっとひたすらワンチャンスを待つ。


何度チャンスを裏切られても、決して切れない。

キレbetをしたら傷が深くなるだけ。



連休中で印象に残っているワンチャンスは、

20betで30オッズ、2ラインビンゴで60枚獲得。

Rideして3倍の180オッズ、

ここでミラクルの5spotビンゴで1440枚獲得。


20betが2ゲームで1440枚になることもある。

それを原資に、ひたすらツーチャンス目を待つ、

カラーボーナスを待つ。



面白くないかもしれませんが、

ペイアウト設定が上がるまでメダルの減少を最少に抑える。


設定が上がったら、またやるぜ~ 超ハードBet。

1000枚Rideゲームのドキドキ感、早く来ないかな~♪

ビンゴギャラクシーには、

フィーチャーという5つのパワーアップカテゴリーがある。

「MOVE」「SPECIAL」「GREEN」「YELLOW」「RED」


今回は、MOVE系の4DIAMOND、GREEN系のBONUSFREE

のコツについて書こう。



【4DIAMOND】


4DIAMONDは、白抜き部分が操作可能となる

×□■□×

□■□■□

■□■□■

□■□■□

×□■□×


当然、×印の4コーナーは使い難い。

なるべく21~25が×の4コーナーに無いほうが良い。


ですから私は、10betした時点で配置を動かし、

×印に21~25が無い状態に配置換えする。


このひと工夫で随分と当たる確率が上がる。




【BONUSFREE】


BONUSFREEは、1~3球が全て緑SPOTに入ると、

白抜き○部分のどこかが有効となる

■■■■■

■■○■■

■○■○■

■■○■■

■■■■■


4DIAMONDとの組み合わせは特に有効


×□■□×

□■○■□

■○■○■

□■○■□

×□■□×


ですから私は、○部分に入り難い1~10を配置しておく。


このひと工夫で更に当たる確率が上がるはず。



「そんなこと当たり前だろ、今更教えてくれなくても知ってるよ。」

という人も多いと思いますが、

私がビンゴをやり始めたばかりの頃は、このひと工夫をせずに

随分と損をしましたから。


参考になった人はいるかな?


他にもいい攻略方法があれば、情報交換しましょう。

ビンゴギャラクシーで4・5球目を何で待つ?


通常は入りやすい21~25で待ちたいところですよね。



では、

もしも1~3球全て21~25に入った時、残った21~25で待つ?


ビンゴの履歴を見ると、21~25は5球中2~3個が多い。

あくまでも過去履歴、確率ですが、11~20も2~3個入ります。

21~25が4個入る確率は低く、ましてや5球が全て21~25に

入ることは滅多にない。

既に入っている1~3球目が邪魔して、残った21~25に入り

にくくなるようですね。


ボーナスゲームを大切にする私の場合は、

1~3球が全て21~25に入った時、21~25の待ちを捨て、

迷わずボーナス番号or11~20を優先します。




極意とまではいきませんが、

この待ち方もひとつの考え方として参考にしてください。


ビンゴ好きなかた、参考情報があればコメントください。