ラング・ド・シャーは猫の舌 -34ページ目

ラング・ド・シャーは猫の舌

仔猫の成長、大好きなシネマ紹介、UKオンリーだったが最近オンリーではなくなった音楽紹介。

ラング・ド・シャーは猫の舌


バーナード・バトラーのソロワーク2枚目のアルバムからの楽曲。



前作のアルバムでは、ストリングスを多用し壮大な世界観の作品だったが




本作では、ストリングスを禁止しより生の音に重視し、よりロックでよりメロウなバラードを聞かせてくれた、




とは言え、バーナードのギターは無条件で好き。