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動物のこと 身近なことなど 書いています

お疲れ様ですブーケ1ブーケ1
まいにち寒いですね台風くもり

時々、拝見させていただいている動物愛護団体、エンジェルズさんのblogパソコンわんわんにゃーしっぽフリフリ

捨てられたり、野良?で、管理センターに連れてこられ、処分予定の子を殺処分される前に引き取り命を救う、繋ぐご活動の模様に本当に頭が下がる想いになりますしょぼんしょぼん

本当はみんな連れて来たかった。救いたかった。でも頭数も多くみんな引き取れない辛さ。

それが、毎週ですものね。

エンジェルズさんのblog記事にも書いてありましたがダウン

「純血種もMixも子犬も子猫も全部処分されてしまいます。純潔の子だから処分に回さないことはありません。
子供でも分かることですが、純血種の子が野良犬な訳はないのです」

こちらも読んで本当に私も同感でした恋の矢!!

頭数に限りがあって、全部いた子は連れて来れなかったことで、本当にお辛いお気持ちがあるようですね。

このように、1つでも尊い命を救いたいとご活動している方々の陰ながらの涙と努力を、もっとみんなで分かり合える行政や日本になったら、どれだけ優しい国になるのでしょうねガックリガックリドキドキ

動物を飼っていない人でも、飼っている人でも、人生の中で必ずといっていいほど、1度は誰かに命の大切さを教えたり、話す機会ってありますよね。

兄弟同士でも、親子でも、友達同士でも音譜

結婚して子供がいたりすれば、特に命の大切さを伝えることって訪れますよね!?

そんなとき、過去にでも動物を捨てたことがある家や人は、家族に!子供に!なんて教えるのでしょうかねはてなマークはてなマークはてなマーク

それも、私は不思議に感じて仕方ありません。

愛護センターや、管理センターへ連れて行ったあと、その動物達は幸せになってるとでも。

処分されたとしても、苦しまないで楽に逝けたとでも?

動物に寂しい辛い思いや、苦しい思いをさせて、裏切って、そのあと幸せになれるのでしょうかね。

うちに居なくなったから、「はい!それで終わり!チャンパーチャンパー」なのかな。




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