難しいですね・・・・ドクロ

 


@ゲがメンテ中だったのでニコニコ動画で「ぷちっとロックシューター」をしてましたアップ

 

 

ぐれーとプチッと星人がどことなくエロく感じるのはなぜでしょうか・・・・?

 

 

少し眠いので寝てきます。。。。

ってな訳で!!!

買ってしまったよ、FFⅦのもう1つ。

ダージュオブケルベロスを!!!!!!!!!

 

PS2が見つかり次第はじめます←

 

(H/K)

夏休みまだかなーまだかなー。その前に期末か・・・・orz

今年こそ、夏休み、東京に行きたい!!

 

ってなわけで、小説書きますね。

小説は、いつも、日記の下つまり、これのあとから、書き始めます。

 

では。

 


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

オリキャラ小説第1章「初めての出会い?」

 

 

涼風 氷華「憂~、遊びに来たよっ^^」

 

雨音 憂「あ・・・・入って良いよ」

     <俺の家には、俺しかいなくて・・・つまり、1人暮らし。

     だから、氷華が遊びに着たり、泊まりに着たりする。>

 

氷華「そーいえば、聞いた??」

 

 

憂「何を??」

 

 

氷華「最近、ほかの学校とかで、通り魔だとか、物騒な事件がおきてるんだって」

 

 

憂「ふぅ~ん」

 

 

氷華「”ふぅ~ん”って・・・・・それも、だんだん、私たちの学校に近づいてるんだよ??」

 

 

憂「いや、だって、別に興味ないし・・・・・」

 

                         ・ ・ ・ ・ 

氷華「興味ないって・・・・いくら、私たちが普通の人と違うからって・・・・」

 

 

憂「まぁ、もし俺らの学校に来たら、俺らが倒せば良いんじゃない??」

 

 

氷華「私としては、被害を減らしたいんだけど・・・ゆかな

 

 

憂「じゃぁ、連絡して集まろうか??」

 

 

氷華「あ、うん^^ みんな呼ぶの??」

 

 

憂「そりゃぁね。」

 

PULL PULL

 

ガチャッ

 

晴空 快癒 「あ?? あつまって、会議??冗談じゃない」

 

氷華「お願い;;ちゃんと、あなた好みの雑誌買うから」

 

快癒「・・・・わかった。」

 

 

氷華「じゃぁ、来てよね」

 

 

PULL PULL

 

雷雨 凪 「もしもしぃ?」

 

憂「もしもし」

 

凪「あ・・・ボシュ/////」

 

憂「凪、今日、俺の家に集まれるか??」

 

凪「う・・・ボスが来いっていうなら、いいよぉドキドキ

 

憂「じゃぁ、ほかの奴等にも来るように言っててくれ」

 

凪「りょーかい^^」 

 

 

ガチャン

 

氷華「で、みんな来るの??」

 

憂「来るみたいだ」