最初、面白いから読んでたんだけど途中からえ…ってなるところがあってびっくりした( ゚Д゚)

 

あらすじは、歌が下手で聖歌隊から追放された男の子「へたっぴ」とひょんなことから、その男の子の歌の先生になることになった「悪魔さん」。だがへたっぴは本当は上手く歌えるがその"歌"は悪魔を殺すための歌だからあえてへたっぴな歌を歌っているその理由とは……。歪な関係の二人は、宵闇の中で無邪気に優しく笑いあう。

 

【悪魔さんとお歌】

 

好きなところは、悪魔さんがだんだんと親みたいに世話してるのが面白いのと、悪魔さんの最後が悲しくて最高です(´;ω;`)

 

気になる方は、漫画(全2巻)、漫画サイトで見れるのでチェックしてみてください。