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bear&bear

とある大学の新人drummer、駆け出し劇団員のブログ!!!


たまに、自分が何なのかわからなくなりませんか?

そういう時、あなたはどうしますか?



私は、

その正確な答えはないものだと思います。

それは一人一人のプロセスがあり、事情があり、感情があり、性格があるからです。

希望に変える者もいれば、絶望する者もいる。

私の場合は、絶望の方のようです。






親に言われてわかりました。


自分が

「世界で一番不幸だ」

「なんで自分だけ」

そう思っている人間なのだと。


自分が

いかに友を傷つけ、身勝手で、友達を失い、減少していくのか。


自分が

人よりも頑張りが足らず、

猫を被って人と接し、

周りに流されて優柔不断に生きているということ。


自分が

どうしようもないくらい愚かだということ。





誰かに言われないと気づかないんですね。こういうこと。




私は田舎の三人兄弟の末っ子(長女)として生まれました。

性格は自分の世界に入り込んで、空想の中で動いていました。

周りからよく笑われたものです。

そして何より、食欲旺盛でおデブちゃん。

わがままほうだい。

そして成長し、小学生に。

学年で一人、2年からだったか先生の息子さんと2人になりました。

卒業式は1人です。

中学は3年間1人でした。

高校に上がり、同じ学年の人たちに出会いました。

恋もしました。(実りませんでしたけどね)

仲間、友達ができました。

でもその関係も自分の正確により、軽薄なつながりとなってしまいました。

大学に上がり、今があります。



こんな文章、

まとまってもいないしただの羅列にすぎません。

もちろん文章内容は、「自分が一番不幸だ」と思っているようなものですね。

読み直して、書いててわかります。



私がこれからどうあるべきか。

将来どうしていくか。

やりたいこととは何か。

現実問題との関係は。

自分の存在理由、価値はいったい。


考えていても仕方のないことです。



この世から存在を消滅させることでは解決しないし、そんな勇気も持ち合わせていない。

繋ぎ止めておく理由はないのに




あなたはこんな時誰に相談しますか?

親?

兄弟?

幼馴染?

先輩?

後輩?

友人?

先生?
































ワタシハイマヲ カギリアルイマヲ ムダニスゴシ 

ダレヲシンジルコトモナク  

タダ シンダヨウニイキタイノデス

ソンザイヲ ワスレラレタカノヨウニ





















「イキルッテ タノシイデスネ」