時々こう思います


当初の想いを持っているでしょうか


捨てられないでしょうか


回想しながら、過去の画面が目の前に


浮かべるように見えます


その揚げ句


やっばり、捨てたっと結論を付けた


自分はもう初心を続くことが出来ない訳


なぜかと言うと


当時は行先知らずしか答えませんでした


始めなら、きっと報われが来ると信じ


勿論、今になっでも報われないけど


沢山の物事を経験したので


想いの変化もざるをえないことでしょう


人間だって


成長すればするほど、成長したくないになるかもしれない


最近の一年間、会社の倒産とストライキ事件を経験した僕


面接受けたの数々企業に、新会社を選び


スタートした一カ月


疲れもあるし、後悔もあります


別の行先を選択し、営業職を禁止事項に入ればいいのにと考える瞬間は常にありますが


まああ


もう定着になるから、両手で切り開くしかありません









仕事が大きく変わっていますが


真夏を迎えました


前回の真夏を迎えた日と比べると


心が虚しくなれようだ


下方に落ちることはないけど


上に登るすら道が開けていない


ありのまま、毎日過ごす


この感じでは、やっぱり焦っている


だから上に行きたいもの


若いのに、もっと自分の力を発揮したいと思うでも当然


チャンスがないので、ありのまま


適当に時間を待つのは、焦ります


良い未来に成れます様


毎日努力しないと自覚している


それこそ、待っているの時間を生かしたい


努力努力

何回も面接に出たけど

結局、無収穫のまま、帰ってしまいました

それが本当に全力やったと思いますが

100%の実力を発揮しても、

必ず結果があるとはないのも存じておりますし

しかし、失敗したら、やっばり辛い

週末に入ったら

週間の就職活動が終るということで

来週のチャンスを探して

もう一週間を待つしかないので

より一層、努力のはべきだと思う

目的のないままかもしれない

前に進もう

たかみなの右肩、すごかった。