きっとそうだ。
これは今日だけの景色。
だから写真という保存手段を。
きれいだったよー。
ずっと眺めていたいくらいだけど、寒かったから自転車こぎながら後ろを何回も振り返りながら見届けた。
空の遠い向こうでは何が起きてるのだろう。
ワクワクした。
よし、決めた。
“あの人みたいになりたい”なんて思うのはヤメた。
“あの人”には、なれない。
私は私、ってやつ。
目指そうとしてそれがすごく高い位置だとしたら、自分がちっぽけに思えてしまって落ち込むんだよな。
だから“自分流”でやるのさ!
なんて思ったんだ…。