律速段階。
夫に体操教室での息子の様子を尋ねたところ「高い跳び箱は跳べないし、側転も補助がいるな~」という回答が返ってきました。これまでは少しずつであるけれども上達し、逆上がりもできるようになりましたが、そろそろ上達の限界が見えています。体の大きさや筋力が律速段階になっていると感じますピアノも同様で、理解力は教本に追いついていますが、指の動きが追い付いておらず、「難しすぎるよ~」と先生にいつも主張しています。こちらも手の大きさや指の筋力が律速段階になっていると感じます。見ていてあきらかにそう感じるのですが、先生はわかっているのかいないのか、「息子ならできる」 を連発してなんとか弾かせようとしていますこちらから働きかけて、体の成長がもう少し追いつくまで、教本のレベルをどんどん上げていくのではなく、同じレベルの他の教本をいくつかやってもらおうかなと考えています先生、不快に感じるでしょうかね。。ちょっと不安