アニキはピカピカの1年生に、ドス子は年中さんに進級して、
約一週間が過ぎました![]()
親子共々、新生活に徐々に体を慣らしていってるところです
でも今日は何かすごく疲れて、
晩御飯を食べた後、しばらく布団で横になっていました
そこへアニキとドス子が来て、
「お母さん、何かぐったりしてる・・・マッザージしたげるわ!」
とアニキが言い、ドス子と一緒にマッサージをしてくれました
うつ伏せになり、我が家では定番の『バランス』と呼ぶ背中に立って乗ってするマッサージをドス子、
ふくらはぎをたたくをのアニキがやってくれ、至福の時を過ごしました
するとドス子が急に、
「ご飯、たまたま(←時々の意)食べさしてくれてありがとう。ちっちゃい赤ちゃんの時も、
おっぱいとかミルクとかいっぱいしてくれてありがとう
大きくなったから、こうやって(マッサージ)したげるねん
」
と言い出し、思わず泣いてしまいました
「ちょっと・・なんか、泣いてない??」
とアニキが気づき、
ドス子が顔を見に来て、
「泣いてるー!!」
と2人で笑ってましたが
育児は大変な事もありますが、
その大変さが報われるのは、こういう時
「これから毎日サービスしたげる~!」
との事なので、しばらくマッサージ無料サービスを受けさせてもらいたいと思います
有料になるのはいつだろう・・・





(早!)









・・そうや!いいこと思いついたんやけど、明日ニセの結婚式しよう
ほんで写真撮ろうよ~
」















