デュオジョーク
うーん、面白い。
こういうのって海外の人上手ですよね。
コメディーというかジョークというか。
エンターテイメントとしての見せ方とか楽しみ方を知ってるんでしょうねー。
もちろん技術がなけりゃ無理な事だし、楽器に対する慣れ親しみに差を感じます。
こういうこと出来たら言語の壁超えて笑いを共有できるのかも。
大阪は笑いの街と言われてますが、基本しゃべくりの街なんですよ。
動きや音だけとなると関東の人の方が面白いのかもなんて思います。
滑稽な動きだけで笑いをとろうとする芸人さんに対して非常に厳しい大阪人ですが、本当に面白い内容なら手放しで笑います。
音楽で面白いショー、なかなか見ないですねー日本じゃ。
勉強になりました。
こういうのって海外の人上手ですよね。
コメディーというかジョークというか。
エンターテイメントとしての見せ方とか楽しみ方を知ってるんでしょうねー。
もちろん技術がなけりゃ無理な事だし、楽器に対する慣れ親しみに差を感じます。
こういうこと出来たら言語の壁超えて笑いを共有できるのかも。
大阪は笑いの街と言われてますが、基本しゃべくりの街なんですよ。
動きや音だけとなると関東の人の方が面白いのかもなんて思います。
滑稽な動きだけで笑いをとろうとする芸人さんに対して非常に厳しい大阪人ですが、本当に面白い内容なら手放しで笑います。
音楽で面白いショー、なかなか見ないですねー日本じゃ。
勉強になりました。
ごめんよMyPC
依然PCの発熱問題が解消されず、やっぱり負荷をかけ過ぎると電源落ちます。
まいったなぁ・・・と再度CPUクーラーを設置し直し。
クーラーを外しグリスを塗り直して取り付け直します。
起動するとまた90℃台に。
なんでやねん・・・・・・。
再度再度クーラーを外しチェック。
ここで気付きました。
CPUクーラーのCPUと設置する面の手触りがおかしい。
なんだか金属っぽくないんですよねー。
あれ?
んんん???
なんと接地面に保護用のビニールが・・・
あれーーー?????
マジですか。
これで今まで頑張ってたんですか。
あんたすごいよ、クーラー君!
ビニール挟んでるのによくぞ冷やしてくれてた。
CPU君もすごいよ。
こんなに高温でよくぞ動いてた。
正しく設置してみると、50℃以下になりました。
10年以上自作してきて、この僕がこんな簡単なミスに気付かないなんて、情けないやらみっともないやら。
そして驚くほど快調になった我がPC君は今日も元気に作業を進めてくれるのでした。
はいー。
まいったなぁ・・・と再度CPUクーラーを設置し直し。
クーラーを外しグリスを塗り直して取り付け直します。
起動するとまた90℃台に。
なんでやねん・・・・・・。
再度再度クーラーを外しチェック。
ここで気付きました。
CPUクーラーのCPUと設置する面の手触りがおかしい。
なんだか金属っぽくないんですよねー。
あれ?
んんん???
なんと接地面に保護用のビニールが・・・
あれーーー?????
マジですか。
これで今まで頑張ってたんですか。
あんたすごいよ、クーラー君!
ビニール挟んでるのによくぞ冷やしてくれてた。
CPU君もすごいよ。
こんなに高温でよくぞ動いてた。
正しく設置してみると、50℃以下になりました。
10年以上自作してきて、この僕がこんな簡単なミスに気付かないなんて、情けないやらみっともないやら。
そして驚くほど快調になった我がPC君は今日も元気に作業を進めてくれるのでした。
はいー。
愛のクラシカルポップス
僕この曲大好きでねー。
Joshua Bell「愛の悲しみ・愛の喜び」
この編成最高。
そうなんですよ、素朴さや若々しさや純粋さが良いんですよねーこの2曲。
荘厳なイメージで弾かれると少しシラケる。
素晴らしい表現力だし、必要な音が必要なだけ入ってて、背中ゾクゾクとする。
流石グラミー賞受賞者。
クライスラーの曲は大好きなんですよ。
比較的新しい人だしどこかしらポップスなんですよねー。
音楽の勉強を始めたときはあまりたくさんの和音が重なってると理解できなくて、単音楽器であるバイオリンソナタとかよく聴いてたんです。
で、葉加瀬太郎さんが組んでたバンド、クライズラー&カンパニーのCDを聴いて作曲者クライスラーのファンになったんです。
すごく美しい曲ですよねー。
演奏会なんかでも結構耳にする曲なんですが、なんだか皆ピッチ外すんですよ。
特に愛の喜び。
バイオリンのことはよく解らないけど難しいのかな。
初っ端を外しはるんでガクッとくるんですが、この動画のように完璧に弾き上げるとやっぱ美しいですね。
好きだから色んな人の演奏を聴きましたが、この人のが一番良かった。
変に色気付いてたりテンポが変だったり、なかなかコレコレ!ってのが無いんですよ。
葉加瀬さんのはすごく良かったですよ。
ミックスはポピュラーな作り方してましたが。
いいなぁと思う演奏される方はだいたい愛の悲しみで悲しい顔してなかったりします。
そんな意味があるのかな?
ちなみに僕はこの曲を聴くとなぜかラピュタを思い出すんです。
なんかパズーとシータのイメージと重なる。
というわけで今回はバイオリンでした~。
Joshua Bell「愛の悲しみ・愛の喜び」
この編成最高。
そうなんですよ、素朴さや若々しさや純粋さが良いんですよねーこの2曲。
荘厳なイメージで弾かれると少しシラケる。
素晴らしい表現力だし、必要な音が必要なだけ入ってて、背中ゾクゾクとする。
流石グラミー賞受賞者。
クライスラーの曲は大好きなんですよ。
比較的新しい人だしどこかしらポップスなんですよねー。
音楽の勉強を始めたときはあまりたくさんの和音が重なってると理解できなくて、単音楽器であるバイオリンソナタとかよく聴いてたんです。
で、葉加瀬太郎さんが組んでたバンド、クライズラー&カンパニーのCDを聴いて作曲者クライスラーのファンになったんです。
すごく美しい曲ですよねー。
演奏会なんかでも結構耳にする曲なんですが、なんだか皆ピッチ外すんですよ。
特に愛の喜び。
バイオリンのことはよく解らないけど難しいのかな。
初っ端を外しはるんでガクッとくるんですが、この動画のように完璧に弾き上げるとやっぱ美しいですね。
好きだから色んな人の演奏を聴きましたが、この人のが一番良かった。
変に色気付いてたりテンポが変だったり、なかなかコレコレ!ってのが無いんですよ。
葉加瀬さんのはすごく良かったですよ。
ミックスはポピュラーな作り方してましたが。
いいなぁと思う演奏される方はだいたい愛の悲しみで悲しい顔してなかったりします。
そんな意味があるのかな?
ちなみに僕はこの曲を聴くとなぜかラピュタを思い出すんです。
なんかパズーとシータのイメージと重なる。
というわけで今回はバイオリンでした~。