始まりは
お隣の県、宮城。
地震きたときはヤバッてなって
教室いたから
みんなで協力して
窓開けて
カーテン閉めて(割れたときの散らばりを最小限に抑えるため)
今まで体感したことないくらい長かった、
初めてこわいって思った。
何百年、何千年に一度
らしいけど
それを経験してしまったことこそが
最悪の運であり、奇跡である。
テレビとか見てると
停電程度であせってた
自分が情けなさすぎるよ…
たったちょっとの距離しか離れてないのに
こんなに被害が違うなんて
今、避難してる人たちに何もできない自分が嫌
チャリで行って助けてあげたいくらい
結局、募金とか節電しかできないから、俺はそれを精一杯やる!
がんばってくださいなんて言わないよ?
一緒にがんばりましょう!
タレントのブログとか
西日本の人のインタビューで頑張ってって言う人はどうせ偽善者
神戸、大阪に住んでる人たちのコメントには感動しました。
人と人とのつながりって本当にすごいよ。
地球規模での協力ありがとうございます、外国の方々
3月11日のことを忘れないために/