なぜオフ会をしてまでモンスターハンターは盛り上がることができるのか?
アプリ制作をしていますとどうしても発想を他から得なくてはなりません。
本日はその観点でモンスターハンター(通称)モンハンのオフ会を行います。
メンバーはモンハンのゲームソフトを持っていて持ってない人はそれを見守りながら後ろから応援します。
こちらのレポートは以下
メンバー 3人
私と同世代の若者2人
題目モンスターハンター3G
3Gと書いてトライジーと読むそうだ。
さて、今回の潜入はここ数年で売れているゲームの知識を入れることで第一弾がモンスターハンターだ。
知り合いがかなり好きでプレイしているのを聞いたり、プレイ動画をみたりして実際にプレイしてる様子ややり取りをしたり、どういったゲーム画面でさらにゲームの操作性を見たりと様々なところが気になったからだ。
さてゲーム自体は任天堂さんのゲーム機、3DSとDSライトでプレイしていました。
画面は3DSは、3Dと2D切り替えはできるのですが実際にプレイしていると疲れてしまうそうです。
基本はプレイする時は2Dで、臨場感や気分転換で用いるそうです。
本題のモンハンは、モンスターを倒して(モンスターハンター用語 狩りをする)、モンスターやステージにある素材を元に武器や防具などを強化していくそうです。
モンスターを狩る時は、部屋や電車移動中の時間の合間にプレイしたり、友達と集まり通信して同時プレイしてモンスターを狩ります。
一人より、二人、二人より三人、三人より四人でプレイした方がアイテムが揃いやすく、ミッションをクリアし、ハンターレベル(モンスターハンター用語)をあげて、称号をもらえたりと盛りだくさんです。
レベルが高いから強いというわけでなく、装備や狩りの腕次第なので初心者の方でも直ぐに強いモンスターを狩りにいけます。
同時プレイは四人までですが強い方と一緒に狩りにいくことで仲間同士で情報交換したり、経験を積みやすいのだそうです。
自分自身もやりましたが操作は初心者でも使いやすいです。
画面がみやすく、いろいろな付属をつけることでモンハン用のカスタマイズしたりしているそうですよ(^_^)☆
画面操作については次のレポートに書きますね。
それでは、次回に(^_^)☆
記事 太陽 縞