⚠️死産に関する日記です。
緊急搬送
救急車に乗せられて大きな病院へ。
陣痛は結構進んでいて、ついてくれた助産師さんが背中をさすってくれる
涙も出ない
声も出ない
ただただ陣痛に耐えた
大きな病院について車椅子で陣痛室に運ばれる。
しばらくして、
トイレ行きましょうか!
と声をかけられる
その後分娩台へ
旦那も立ち会ってくれた
何度かいきんで
赤ちゃんが出てきてくれた
泣き声はない。
もしかしたら泣くかもしれない
心のどこかでそんな期待を少ししてた
けど、泣くことはなかった
旦那の泣き声だけ。
わたしは放心状態。
会陰切開したところを縫ってもらっている間も
ぼーっとしてた
ここはあまり記憶がないです。
思い出せないというか、、
生むまでもそうなのですが、ところどころ記憶がありません。
正直、ここまで思い出せるようになったのもしばらくしてからでした。