2024.1.30
窓ぎわのトットちゃんの映画をみました
小さい頃に、家にこの本があって、
読んでましたが、
黒柳徹子さんが、自由奔放で
やはり子どもの時から
平凡な人では無かったなと、、言う事は
覚えていましたが、
映画みて、
とても感動しました
子どもたちの素直さや、可能性や、
友情、人と違う所があっても、
それを認めあって、みんなが楽しそうに
友達であったことに、、
小児麻痺だった、やすあきちゃんも、
トットちゃんと出会い、
新しい世界を見ることができたし、
トットちゃんも、
また違う世界を見ることができた、、
2人は友達だったし、
やすあきちゃん、
亡くなってしまってすごい悲しく涙でたけど、
またいつか天国で会えると、、
トットちゃんも、やすあきちゃんも、
楽しかった時を忘れてないだろう。
トットちゃんは、
まさに今も覚えていて、
この映画が出来てるわけですしね、、
トモエ学園の小林先生の子どもへの熱も感動したあんな先生ばかりで、
子どもがたくさんの可能性ある、
楽しい時間がすごせる学校があればいいな
なんだか胸がいっぱいです、、
心が動きまくりました、、
世界がこんな優しい世界になってくれたらな、、
涙😢
