映画デビューです







今日は、チングと
博覧会の報告(遅すぎですぅ
)とジュンスのソウルコンの報告会で新大久保「トンナラ2号店」で海鮮ちぢみを食べていたら
お店のへミンちゃんという店員さんが、
「ユチョン、映画決まりましたね」って教えてくれました。
慌ててチェックすると、
パクユチョン(JYJ) 「海霧(ヘム)」でスクリーンに電撃デビュー!!!
JYJパク·ユチョンが正式にスクリーンデビューを行う。
パク·ユチョンは、ポン·ジュノ監督が制作に乗り出す大作映画『ヘム』(監督シムソンボ)の主人公にキャスティングされた。
19日、複数の映画関係者によると、パク·ユチョンは、最近、『ヘム"』の出演を確定して契約の段階を踏んでいる。
ある関係者はOSENに「ユチョン側と製作会社側が長期的な論議の末に出演を確定し、詳細調整の真っ最中だと聞いている」と伝えた。
パク·ユチョンは劇中の船員「ドンシク」役を引き受け先にキャスティングされた船長役の大先輩キム·ユンソクと対立を立てる予定である。
「リムーバブル」のキャラクターは、20~30代の男性俳優たちが候補に挙がり、魅力的な役割に多くの候補者を抑えてパク·ユチョンが最終的に選定されたという裏話。
JYJのメンバーで演技活動を併行しているパク·ユチョンは「ヘム」を通じて正式に映画の主演に挑戦する。
デビュー以来、いくつかの映画に特別出演形式で参加したことはあるが、正式タイトルロールを引き受けることになったのは今回が初めてだ。
これまで『会いたい』、 『屋根裏部屋皇太子』、『成均館スキャンダル』など多数のドラマを通じて演技力と興行力を同時に証明しただけに映画デビューにも関心が集まっている。
一方、『ヘム』は、現在の『雪国列車』で興行で成功しているポン·ジュノ監督で注目されている同時に「殺人の思い出」の脚本に参加したシム・ソンボ監督の演出デビュー作である。
2007年に初演された同名の戯曲「ヘム」を原作に密航船に乗って大海原に上がった船乗りたちの話を描き出す。巨額の製作費が投入され、2014年に大期待作で映画界の代表的な演技派俳優キム・ユンソクに続きパク・ユチョンまで乗船し、業界内外の注目が集まっている。10月にクランクイン予定。(OSEN)
ユチョン、いよいよスクリーンデビューですかね?!
それも、ホン・ジュノ監督の大作の主演となれば、ものすごい話ですね~、最近では、「泥棒たち」などに出演し、いぶし銀の演技をみせてくれた大御所のキム・ユンソクと共演なんて、良い作品になりそう。
まだ、契約の段階のようなので、今後の正式な発表が待ち遠しいです。
http://mpost.tv/2013/08/post-304.html
ユチョペンさんはみんな待っていました。次のお仕事の発表を
ホントは アルバム発表であって欲しかったけど
彼は 映画を選んだんですね。
でも、映画なら
アルバム発表と、少しは重なっても 行けるってことなんですか?
10月クランクイン 2014年 発表のようなので
また楽しみになりました

ソンジュンギの入隊前のファンミで
ジェジュンの 送る言葉の動画 が出たようですね!