あなたへのメッセージ(経書を読むことは即ち我が心を読むなり、我が心を読むことは即ち天を読むなり。
>.心を養い生を養う。生活で感を磨き生活で紡ぐ。
「神の魂が私の魂の中に流れ込み、私の魂が神の魂の中に流れ込む」
愛と光の自分に絶好調!
自分は完璧だ!
https://washingtontimes.jp/2026/01/09/10724/
(ヒカリモンジョ)
いよいよ、この光文書も千回を迎え、終了の時が来ました。次のタイトルは、「SHINMON」(神文または神紋)というものになることが、神示として降りています。
光文書が、なぜ終わりの時を迎えたタイミングで、改めて、神の言葉を伝える、あるいは神のはたらきのしるしを示すものが登場するのかの理由を今回はお伝えすることにします。
その結論は、神の謀りごとというものは、これほどのものだということです。
でははじめます。
時は千九百九十五年の年明けに、ヤタガラスと呼ばれる神意識体が、私の意識上に現われました。道案内をいたします、とのことで、起きたのは、大地震でした。これで、神の戸が開いたのですが、私のところに出たのはウシトラノコンジンのデータでした。これを解明するために、二千二十五年までの三十年を要したのです。そして、二千二十五年に、大本教の出口王仁三郎が用意し、笹目仙人が、ユーラシア大陸の崑崙山脈のある場所に収めた、月宮殿のご神宝が発動し、地球規模の立て替え、立て直しのスイッチが入ったのです。
その結果、八月十五日には、神界による日本列島の取り戻し宣言が出たのですが、そのタイミングで、またヤタガラスが現われ、三十年ぶりの次の道案内をいたします、との言葉を受けたのでした。その道案内とは、精神学を必要とする人間界への道をつけることだったようで、それから、情報、あるいは、データを持つ人間に会う機会が増えはじめたのです。
ある日、高名なジャーナリストの方から、旧約聖書に関する情報を届けたい、との連絡があり、十二月の十九日に、その方から、あの阪神淡路大震災に被災し、人生を問い直した時に、聖書の神からのコンタクトがあり、いまある聖書の文言を、人間が書き換えてきた事象の神の側からの証言を、この世に伝えることを託されたある人物の文書が、私のもとに届けられたのです。
神紀六年(二千二十六年)一月八日 積哲夫 記
この最終回に合わせて、スサノヲ神が日本復帰を宣言したようです。